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企画デザイン テツの記事 の一覧

まだまだ暑い日がつづき
夏真っ盛りですね。
ワインは赤がスキ、テツです。

本日も前回に引き続きワインではないお酒です。
でも、今回も夏にピッタリのお酒だと思いますよ!
今日はキリリと冷やした果実酒、

「檸檬酒」です。

Dsc03293

おひさしぶりでございます。
テツ・ワインスキーでございます。

なんだか最近巷では、
ルネッサンスの香りが世の中漂っている様ですが、
みなさまはいかがお過ごしでしょうか?

いやぁ、夏ですね!
暑い。
これだけ暑いと赤ワインが全然進みません。。。
そんな日は白かスパークリングですかね。

でも、今日は清酒いっちゃいますよ!

こんにちは、テツ・ワインスキーです。
まだまだ知られざるワインの世界へようこそ。
そんなワタシもまだまだ世界の入り口です。
(f*^_^)
 
 
 
さて、先日に引き続き
今回も「ソムリエさんのオススメワイン」です。
しかも今回は、『わたしのお楽しみワイン』という企画ですから
キモチの高揚を抑える事はできません。
 
 
 

こんにちは、テツ・ワインスキーですデス。
大変ご無沙汰でございました。
申し訳ございません。
 
「だって…、 サケタローリニューアルが・・・」
 
 
 
 
 
なんていいわけが通用するわけもなく、
時は無情に流れてしまいました。
でも、誌面の方はしっかりパワーアップしてますヨ!
皆さま、お楽しみいただけていますでしょうか?
 

先週金曜日のつづきです。

飲んでみました。

う〜〜ん、軽すぎず重すぎず、薄くも濃くもない、
そして何か主張してくるものがあるかといえば
それほど強い自己主張もない。。。
   
ちょっと今回はいまいちだったかな、
と「普通飲み」モードに入り、晩ご飯を食べ始めました。
    
最近はあまりマリアージュにはこだわっていなくてなんとなく感覚で合わせています。

今日はパスタとサラダとホッケのデミグラスシチュー。
    
パスタ・サラダ・ホッケのデミグラスシチューと  
     
料理もおいしく食べ終わったあとにふと気付いた事がありました。
   
なんと、ワインがいつもよりも随分進んでいる!
ひとりで半分以上飲んでましたヽ(*゜O゜)ノ
    

こんばんは、今夜もワインがお友達、テツです。
   
月刊サケタローで私が密かに楽しみにしている企画
   
「ホントは内緒にしたいワタシのお楽しみWine(ワイン)」
   
これって、ホントにプロのソムリエさんに取材をかけて
セレクトしていただいている企画なんです。
ですから、これは実はかなり通好みな企画なんですよ
オオーw(*゜o゜*)w
   
かくいう私も企画立案に携わりました。
そこで、
  「いつものワイン」と
  「お楽しみワイン」と
2本を選んでいただいているのですが、
たまに、「いつもの〜」の方が値段が高い場合もありますが
たいていは、「いつもの〜」がやはりデイリー仕様でリーズナブル。
   
「お楽しみ〜」はちょっと金額もあがって
特別な日に飲みたいという感じです。
         

今日もワインを飲みましょ〜〜〜♪
ワイン男児テツ・ワインスキーです。
 
わたくし、ワインと言えばほとんど赤で
たまにスパークリングを頂く程度で
白は夏場にちょこっと。

ましてロゼなんて、
1年に1度飲むか飲まないか程度なんです。
そんなわたくしのもとへやってきたワインが
これ、
「サター・ホーム ホワイト・ジンファンデル」
というロゼワインです。
080224_2239
ロゼのイメージって
甘くて、白なのか赤なのか
どっちつかずで
料理にどう合わせたら良いのやら。。。
というイメージしかもっておりませんで(f*^_^)
   
でも、色はきれいだなと思っていました。
   
細かいことは抜きにして早速飲みましょう。
ワインは楽しんでなんぼですよね。
うんちくは、あとから追いかけてきてくれます。

寒い日がまだまだ続きますね。
ワイン伝道師ことテツ・ワインスキーです。
 
広告の仕事をしていると
常に季節を先取りしてますので
なんだか感覚は春をとっくに過ぎているのですが
現実世界を目の当たりにすると
季節感がわけわからなくなっちゃいます(゜ロ゜)
   
今日は久しぶりに日本のワインを飲んでみますよ。
日本産ワインって正直言ってあまり飲む機会なかったんです。
 
ついつい、偽セレブな私は、おフランスなものに
手を伸ばしがちです。
ですので、本当の日本ワインの実力たるや!を知る酔い機会です。
いや良い機会です(f*^_^)
080222_2351

さてさて、昨日のつづきです。
  
<アルコール度数59%の、ブランデー原酒。
 飲み方はストレート以外どんなのあるのでしょうか。>
  
フムフム、
コーヒーや紅茶との相性もよろしいようです。
   
何滴か入れて飲むと言う事ですね。
じゃあ、とりあえずまろやかにするため
牛乳を入れてみましょう。
    
ブランデー原酒 牛乳と
  
う〜〜ん牛乳入れすぎナノかなぁ。
なんか変な分離したような感じになって
あまりおいしくない。。。
    
それならば
いつもの「マリアージュ」でいってみましょう。
     

こんにちは、テツですよ。
今日も寒いですね(最高気温-5℃。。。)
   
こんな日はアルコールの高いウオッカをクッっと
行きたいところでもって
本日のお酒は
ブランデーの原酒です!

ブランデー 原酒 

このブランデー、1982年に収穫されたブドウからつくられたもので、
25年間もの間、樽の中で長期熟成され、
アルコール調整の水を使用していないので、
   
   
な、な、なんと!!
   
59%!!!!!!
    
のアルコール度数があるんです ヽ(*゜O゜)ノ  ヒエー
            

さて、部屋も暖まってきたところで、
さっそく開けてみましょう。
    
   
う~~ん、やっぱり薬っぽい (゜▽゜;)
   
有機農法ワインなのに薬っぽい香りっていうのが
オモシロイですね。
    
シラー種100%ということですので
かなりしっかりとした強いイメージかと思っていましたが
飲んでみると、やはりその通り、
かな~~りしっかりと自己表現されています。

非常にストロングなワインですね~

でも、シラー種特有のちょっとトロッとしたような
液体感があまり見られません。
    
これはビオワインならではの特徴なのでしょうか。
     
   
では、食事と楽しむとしましょう ""ハ(*0*)
今日はトマトベースのパスタです。


   
若干あっさり目なので
ワインとのマリアージュが心配ではあります。
    

こんにちは、テツ・ワインスキーです。
   
寒い国で生まれました。
そして最近寒い日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。
   
こんな寒い日に食べたい料理とお酒はやはり、どっしりとした重い物。
赤ワインなんて最高ですね(^o^)v
   
ただ、この冬の時期は部屋の温度が低いので
室温での保存だとちょっと冷え気味なのが残念です。

ストーブの前に置いて
いっとき暖めるというのもなんだかなぁという感じです。

そんなときは、部屋の温度をゆっくり暖めてのんびりと待つとしましょう。

なにせ今日いただくワインは

「バイオダイナミック農法」ワイン
クロズ エルミタージュ ルージュ“レ メゾニエ”

クロズ エルミタージュ ルージュ“レ メゾニエ”


なのですから(名前長いなぁ~~)。
   

こんにちは。
今月3本目となるお酒は
   
 
     
つ・い・に、ワインがキターーーー。
  
   
   
しかも、うめ〜ワインらしいんですよ!
いやぁ、ほんと楽しみです。
どんなにうまいワインなんでしょうか。
さて、ブログ用に手渡されたお酒の入った袋をあけると
    
・・・・・・
  
  
ん??
   
「梅わいん」??
うめわいん、
うめ〜ワイン。。。
   
    
あまりのベタなオヤジギャグに脱帽です。。_l ̄l○
    

ハイ、今回も清酒で行っちゃいますよ〜〜
ワイン大好きっこテツです。
   
寒さがまた厳しくなってきましたね。
  
こんな日は熱燗できゅ〜〜っといきたい気持ち、わかります。
先日、電器屋さんで見かけたお燗セットにグイグイとココロを惹かれました
ヽ(*^。^*)
いつの日か我が家の食卓に鎮座してくれることでしょう。
  
鍋のシーズンでもあるこの時期はワインもいーですが、やはり日本酒が万能選手。
  
今日の晩ご飯は鶏の水炊きです。

あっさり系な和食にはワインではちょっとあわせづらいところがあります。
そんな時には日本酒でいっちゃいましょう。
ポン酢と大根おろしを用意したらあとは水炊きで。
鍋はカンタンでいーですね (f*^_^)

鶏の水炊き ポン酢・大根おろしと

そんな今日のご飯のおともとなるお酒は、
なんとその名も・・・
    

新年あけましたね。
今年も道産子ワイン男児ことテツです。
本年もどうぞよろしくお願い致します m(_ _)m

さて、新年の一発目のブログ記事となるワインはなんでしょうか?
   
ん??
    
なんと今回は久しぶりな清酒のようです。
しかも2本立て続けにやってきましたので、しっかり飲んで楽しもうと思ってます(f*^_^)
     

やってきましたね!!
いつも以上に、お酒&食事にこだわりたいクリスマス .・

ここぞとばかりに楽しみたい!と力の入るワイン男児テツです。

「おうちクリスマス」派の方は、お酒選び、メニュー選びに頭を抱えている頃でしょうか?
(SakeTaroBlog読者の皆さんは、それも楽しみの一つかな??)

そんな季節に、お役立ち!
(になればいいなぁ・・・(*^^*))

と、今日はこれまでの「いつもの食卓で徹底マリアージュ(^。^)v」
インデックスを作ってみました♪

クリスマス、大晦日、お正月

人が集まり、おいしい時間を過ごすことの多いこの時期に。
遅ればせながら、SakeTaroBlogから、ささやかなプレゼントです☆
        

ん、んまい!!
まいうーーー!!!(゜▽゜;)


<何が美味しいのかは、前回のエントリーを>

コレほんとうまいですね。
私の好みにどんぴしゃりと来ました!!

価格は1,880円と、いいお値段はしますが、これは2,500円から3,000円くらいのワインに匹敵するパフォーマンス!

カベルネは時折、ファーストインパクトでノドを刺す鋭さがある時があり、徐々に時間とともにまろやかになる場合がありますが、これはいきなりまろやかです。

そして香りの良さ!
さらに色もいいですね!

2003年とヴィンテージとしてはまだまだ熟成というほどではないのですが、色は少し濁ったアジサイ色。
この色の感じから言うと、南仏の代表品種のひとつである「シラー種」も混ざっているのかも知れません。

そんなことを考えながら飲むのも楽しいですね♪
ワインはほんと奥深い!
       
      

こんにちは、道産子ワイン男児テツです。
サケタロー本誌との連動企画のマリアージュも第4弾となりました!

前回の紫芋もなかなかの反響があったようで、
今回も無茶なマリアージュで物議醸し出しそうな内容でいっちゃいまっす!
それでは、始まり始まり~""ハ(*0*)パチパチパチ  ドンドンドン♪

先月サケタロー11月号、『旅行気分で楽しめるお酒。』
いかがでしたか?
ちょっとステキな企画でしたね。
お酒好き、旅行好きな私にとっては毎月これでいーのに 、なんて思っちゃいますがそんなわけにはいきませんね (f*^_^)

さて、いよいよクリスマスシーズン到来!
この時期はやっぱりワインが似合いますね。
先月の旅の余韻を残しつつ、企画も若干引っ張り、今回はボルドーに辿り着きました。
     

『いつもの食卓で徹底マリアージュ(^o^)v その3』つづきです。

パリから出発し
向かうは、コート・デュ・ローヌ地方。
時間的に6時間くらいはかかりそうな距離です。
この地方のワインの特色としては
「個性があって力強いコク」
とのことです。
どれどれ、さっそく飲んでみましょう。
う〜ん、たしかに
力強くてコクがある感じ。
でも、ボルドーのそれとはやはり異なりますね。
品種はなんでしょうか?

こんにちは、ワイン男児テツです。

サケタロー本誌との連動企画のマリアージュ第3弾でっす!

いつもの食卓で楽しむワイン企画も3回目となりました。
前回のカレーライスはなかなかの反響があったようですが
今回も物議を醸し出しそうな内容になりそうな予感。
始まり始まり〜〜""ハ(*0*)パチパチ♪

今回はサケタロー10月号表紙での撮影の現場をご報告しちゃいます!
みなさま、お手元にサケタロー10月号をお持ちください。

今月号は、家庭で居酒屋気分を楽しむ企画。
制作コンセプトは
「のれんをくぐるといつもの我が家が居酒屋になっていた!」
ということで

  家庭感 + 居酒屋感

という雰囲気作りを大事に誌面構成を心がけています。
そのもっともたる表紙ですが、こんな感じの現場で撮影しました。
     

こんにちは、ワイン男テツです。

サケタロー本誌との連動企画のマリアージュ第2弾やりまっす!

前回は、基本に忠実路線で行きましたが、今回はちょっとひとひねり。
マリアージュをよりマリアージュする方法を考えました。
""ハ(^◇^*)パチパチ♪

そ・れ・は!
   

テツです!!
さぁ、始まりましたよ、サケタロー本誌との初連動企画。

いつもの食卓で徹底マリアージュ   

まず、マリアージュとは、なんなのか?
という方のためにカンタンに一言で説明しますと「その食事との相性」ということです。
食事中に楽しむことの多い食中酒であるワインを「日常の食卓でもっと気軽に楽しむ!」ためのコーナーなんです。

さて、10月号のサケタロー企画は「おうち居酒屋」です。
お酒好きには何ともそそられるタイトルですね。
    

ハイ、ワイン担当テツです。

文章が長すぎると、編集から言われましたが
かまわず突き進みます(^o^)v

夏もいよいよ後半になりますが、やはりまだまだ暑いですね。

そんなときに飲みたいワインは、やはりキリッと冷えた白かスパークリングでしょう!

サケタローには毎月3?4商品ほどスパークリングは入りますが、甘口だったり、普段飲みにはちょっと躊躇しそうな値段であったりといった感じでしたが、ついに入荷しました!

どうもです。
生まれ持ってのオタク気質のテツです。

一つのことにこだわりやすいです。
O型の特徴でもあるようですね。
あと、収集癖もあります。

先日、「玉乃光」を飲んだのですが
その時、栓を開けた時に気付いたことがあります。

「アッ! 酒蓋(さけぶた)だ!!」

酒好きな自分にとって意外なことにも
一升瓶を自ら開けたのは初めてのことでした。

そうなんです、
一升瓶には栓をするためにサケブタを用いるのです。

これを見て、小学生のころ集めまくった記憶が
フラッシュバックしてきました。
こんなの集めてどうするのか??
そう問われる方も多いと思います。
これは、こうやって遊ぶのです(写真参照)。

24

最近暑くなってきましたね。
超暑がりのテツです。

うちわが友達です。

さて、そんな暑い日が続くと
さすがの自分も赤ワインは控えざるをえません。。

というよりも、身体があまり受け付けないですね。

冷た〜いビールや焼酎ロックに逃げてしまう軟弱モノであります。

まぁそんな感じで、
お酒に関してはオールラウンドプレイヤーと言える私ですが、
意外と飲む機会が少ないといえばは清酒ですね。

醸造系(ワイン・日本酒)のお酒は栓を開けると劣化が進むのが早いので
ワインは大好きだからまだしも
清酒はちょっと躊躇しやすいですね。

居酒屋では飲みますが、
自宅ではせいぜい300ml程度の飲みきりサイズを飲むくらいでしょうか。

そんな私の元へ、
何と「玉乃光 純米吟醸超特撰」の一升瓶(!)が手渡されました。
これをレビューするのか。。

17

ハイ、今回もワインの当番のテツです。

私、「前置き&うんちく」が長いので、今回はサラッと行ってみましょうか。

そろそろ暑い季節ですからね。何事も軽めにいきましょう。

今回は、サケタロー8月号の特集ページに掲載されている

「ヴィーニャ・チルカヤ カベルネ・ソーヴィニョン」

という、チリの赤ワインです。
金額的には880円と、お手頃な価格帯ですね。

せっかくなので、
外でバーベキューやりながら飲むことにしました。
チリのカベルネなので、
なんとなく、

濃い〜〜

イメージがありましたが、
そのものズバリ!

濃い〜〜感じでした。

これならキャンプでの定番料理、
焼き肉やらジンギスカンやらバーベキューやら(全部肉ですが何か?(笑))
とも戦える立派な力強さを持っております。

11_1 

みなさん!
サケタロー7月号はお手元にございますか?
テツです!!

いつもご愛読ありがとうございます。

今日はSakeTaro(サケタロー)誌面で展開されている
イメージの世界のその裏側をちょっとだけお見せします。

手品の種明かし的にお楽しみください。

最近どうも飲む量が減ってしまっているテツです。

昨年までなら1日1本は余裕で飲んでいたのですが、
最近はなかなか飲みきれないことも多くなりました。。

どうも途中で「明日も仕事が・・」と守りに入っているようで、いけないですね。

2日にかけて飲むことが多くなってきているのですが
やはりどうしても2日目は味が落ちていることがほとんど。

保存の方法をもっと考えようかなぁと思いながら
結局何もしてません。。。

そんなことを考えながら
今回飲んだのは、
         

ワイン大好きテツです。

おいしいものはまた食べたくなったり、飲みたくなったりしますよね。
お酒も当然そういう部分強いですね。

でも、ワインなどの、
より趣味性の強いお酒(品種や地域による違いやビンテージの違いによって味が違う
など)に関しては逆のことも言えるかも知れません。

同じ品種でも、次はイタリアとか
年代を変えてみようとか

同じものをまた飲むと言うよりは
どんどん他のものを飲みたくなる場合が多いのではないでしょうか。

自分もその類ですね。
今が30才ですので、
最低でも年金もらうまでは頑張るとして(笑)
ワインを楽しく飲めるのは、せいぜいあと30年ちょっと。
      
つまり、
               

サルミエントス デ タラパカ メルロー
           
            

             
           
                                               
「船窓」です。
               
休みの日に船乗っちゃいました、ワイン持って。

船上で飲むワイン。実にいいじゃないですか。

遠くの漁り火や漆黒の夜空をぼんやり眺めながらグラスを傾ける。

なんだか映画のワンシーンのようですね。

また、このワインラベルが上品でこのシーンにマッチしてますね。


さて、気になるテイスティングですが、
                   

こんにちは。「はぐれ編集員こだわり派」のテツです。

前回もついうっかり熱く語ってしまいましたが、
これからも一人突き進んで参ります。
少々お見苦しいところはご容赦ください(笑

さて、今回のわたくしのテーマは「お酒を飲む雰囲気にこだわる」。
え〜と、
サケタロー6月号の全体テーマとしては
『季節を先取り!! 夏色のお酒。』です。

ですので、飲むお酒は夏色テイスト、飲む状況は夏色気分。
そんなテーマで取り組んじゃいました!


“ワインにあう風景”
本日のミッションは、「サルミエントス デ タラパカ メルロー」です。

なんだか長い名前ですね。

カンタンに言えば、チリ産のメルロー種です。
メルローはわたくし個人的に一番好きな品種でして
これを飲んでみたい!と自ら志願しちゃいました。

メルローの味わいの良さはまろやかさだと思います。
たまには、カベルネのようなガツンとくる力強さが欲しいときもありますが
普段飲みはだいたい私はメルローが多いですね。

余談ですが、
私が誰かにワインを贈りたいとき、
そしてその相手がどういうのを好きか全くわからないときは、
白ならスパークリングかデザートワイン。
赤ならブルゴーニュのワインを選びます。
私の経験上だけの話ではありますが
単純に、白が好きという方は、
「赤は渋くて飲めないけど、白なら」
という方が多いのではないかと思われます。
そして渋いのが飲めないということは
白の辛口というよりも甘口やフルーティなものを好む方が多いような気がします。

スパークリングなんかは無難で贈り物としても華やかさがあっていいですよね。

シャンパーニュ地方のスパークリング、ご存じシャンパンを選ぶ場合は
予算的にも結構上がってしまいますが、きっと喜ばれること請け合いです。

6月号のサケタロー誌面にはあの有名な「モエ」がありますね?
「3本以上で5%OFF」企画の中に
前回試飲した「オートコートドニュイ」も一緒に入っているので、
今月は個人的に3本セットで注文しようかなと思ってます。
                                 

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

と、いうことで、
メインが終わったところで軽いおつまみ系に突入です。

まず、
「オート コート ド ニュイ ルージュ/グロF&S」のお供になったのは、
生ハム。
Photo_29
味はあっさり系で
これも合いますね。
ワインの味が一番邪魔されていない気がします。

さて、カマンベール。
今日は生協の店舗でフランス産のカマンベールが安かったので飛びついてしまいました。
どれどれ、
う、うまい!
一番合う!
料理には失礼ながらさっき買ってきたカマンベールとの相性がバツグン!
相乗効果でよりまろやかな味になってます。
これがやはりワインの醍醐味ですよね。

ワインは食中酒。
食事と一緒に愉しみ、
お互いの味をより高めあうことが楽しいですね。

まぁワインにチーズが合うのはあまりにも常識的過ぎて
おもしろみにかけるかもしれませんが
まぁやはり定番ですよね。

では、デザートへ。

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

昨日のつづきです。
SakeTaro(サケタロー)5月号P9掲載の
ブルゴーニュのオート コート ド ニュイ ルージュ/グロF&S。
オート コート ド ニュイ ルージュ/グロF&S
実はこのラベル昔から気になっていました。

では、さっそく飲んでみましょう。
香りはとってもエレガント!
期待はますます高まります。
では一口。
ん! うまい。。
これはうまいですね。

たまに飲む安いブルゴーニュはいつも酸味がきつすぎて
おいしいと思えないのですが
これは酸味と渋み果実味のバランスが絶妙!

まさに絶妙という文字がピッタリあてはまります。
そしてこのバランスの良さが飲み飽きさせないワインとなっています。

札幌ワインアカデミーの講師である大床(おおとこ)さんの説明によると・・・

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

さて、私の手元にある赤ワイン。
ついにこの日が来ました!
ワインのテイスティングレポートをブログでできる!
なんて趣味と実益を兼ねた仕事なんでしょうか。
この仕事やっててよかったと実感します。

さて、今日はすばらしいワインのために
料理をいろいろ用意しました。
ちょっとハリキリ過ぎかも知れませんが
それだけワインにかける情熱が込められているということ!

では、飲む前にウンチクと私のワインの歴史を少し。

今でこそワインなら一人で1本は飲みますが(最高では2本一人で空けました)、
昔はまったく飲みませんでした。

そんなときドイツの白ワインと出会い、
なんて甘くて飲みやすいんだろうと
それ以来ワイン好きになりました。
しかし、甘口ワインはどうも食事にはあわせずらい。。。
          

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

本日のテイスティングとしてのお酒はワイン!

ついに念願のワインをブログで書くことができるぞ!
と思いきや、
この商品名「夢和飲(ユメワイン)」という名前でありながら
なんと清酒なんです。発泡性の。

夢和飲 5月号P7掲載

まぎらわしいネーミングだなぁと思いつつ開栓。
本日のつまみにはピーナッツとカマンベールを用意しました。

こんにちは、企画デザイン担当のテツです。
さてさて、次に飲んだのが梅酒の「ペリーラ」。
先に飲んだ「とんぼの昼寝」とは正反対な鮮烈な紅いボトルです。
思わず対比させて並べてみてしまいました。
この紅い色は「紫蘇(しそ)」からもらってつくったそうです。
アルコール度数が14度とワイン程度なので、
これはずばりストレートだろうと思って飲みました。

香りはまず紫蘇! 
紫蘇の香りがパァーと広がっていきます。
味は、ん? これ濃い〜なぁ〜。
これは割って飲んだ方がおいしいですね。
それぐらい濃厚です。

こんにちは、企画デザイン担当のテツです。

今週とうとう風邪をひいてしまい
週の頭は大好きなお酒をまったく飲むことができませんでした・・。
さすがに38度の熱に加え、
薬を飲んだあとにお酒を飲むのはどうかなと思いとどまりました(笑

その甲斐もあって、何と1日で回復!
さっそく昨日から酒ライフ復活です!!
今週は健康診断もあったのですが、
まだその結果も来てないので大丈夫、大丈夫(笑

昨日は、溜まっていたうっぷんを晴らすかのように2本同時飲みです。
あ、もちろん一緒に混ぜて同時に飲んだわけではありませんよ。

まず、手始めに飲んだのは、サケタロー4月号掲載商品「とんぼの昼寝」。}
とんぼの昼寝 4月号P3掲載

こんにちは。企画デザイン担当のテツです。
                      
ワイン好きには、
ブランデーもいいですね。
                               
ワインを飲んでいて、
最後にもう一杯飲もうかというときには、
その最後の一杯をブランデーにすると
充足感でいっぱいの気分になります。
ちょっとリッチな気分を味わうことができますね。
そのときには是非ガウン着用でどうぞ(笑)。

こんにちは。
いつもSakeTaroの企画および
誌面デザインに頭を悩まし、
そしてそれも楽しんでいる担当テツです。
                  
トドックご利用の皆さまのお手元に
毎月1回届く「月刊SakeTaro(サケタロー)」。
                      
その制作現場の舞台裏にある楽しい様子や
自分で実際に掲載商品を飲んでみての感想を
お届けしたいと思います。

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