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【 洋酒 】 の一覧

こんにちは。フナピーです。

 

皆さんの「一度は行ってみたい所」はどこですか?


私にはいくつか有りまして、
その中の一つについに、行くことができました。

 

表題のとおり「サントリー山崎蒸留所」

 

言わずもがなですが、
ジャパニーズ・ウィスキーの発祥の地です。

 

1.jpg

 

この、山崎蒸留所、実はニッカの創業者である、

「竹鶴政孝」の設計によって建設されたのだそうです。

(創業当初のお話です。)

 

蒸留所の場所は京都と大阪のちょうど境目で
住所で言うと「大阪府三島郡島本町 山崎」というところ。
この山崎という地名がそのまま蒸留所、

そしてウィスキーの名前になっています。

 

蒸留所の裏手には竹林が茂り、千利休も愛したというくらい
清冽な水が豊富なところのようです。

 

2.jpg

 

蒸留所の中庭には、サントリー創業当時の
ポットスチルが置かれており、当時の面影を残しながら
たたずんでいました。(結構大きい!)

 

 

3.jpg 

 

早速、蒸留所の中へ案内してもらうと...

 


 

 

いよいよ、お盆休みですね・・・!

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

今回は、お盆にまったりと楽しむのにピッタリ、
「ウイスキーがお好きでしょ〜」のCMで有名な
サントリー“とろ角”をご紹介いたします。

こんにちは!連投している企画デザインのユッキーです。

前回から引き続きサントリーさんのお酒セミナー後半は
ウイスキーセミナーの様子をご紹介します。
(前半のビール紹介はコチラ)

まずは、ウイスキーのこだわりがVTR映像で流れます。

「水」にこだわっているんですね〜。

1_5

こんにちは。フナピーです。
 
唐突ですが、「スポッチャ」なるところに行ってきました。
 
卓球、バッティング、サッカー、バスケ、アーチェリーなどなどなど。
 
右腕は筋肉痛です。
 
散々遊んで疲労もたっぷりためちゃいました。
でも体を動かすのはいいですね。
 
 
さて、そんな今日のお酒は
「サントリー リザーブ12年」
01

さてさて、昨日のつづきです。
  
<アルコール度数59%の、ブランデー原酒。
 飲み方はストレート以外どんなのあるのでしょうか。>
  
フムフム、
コーヒーや紅茶との相性もよろしいようです。
   
何滴か入れて飲むと言う事ですね。
じゃあ、とりあえずまろやかにするため
牛乳を入れてみましょう。
    
ブランデー原酒 牛乳と
  
う〜〜ん牛乳入れすぎナノかなぁ。
なんか変な分離したような感じになって
あまりおいしくない。。。
    
それならば
いつもの「マリアージュ」でいってみましょう。
     

こんにちは、テツですよ。
今日も寒いですね(最高気温-5℃。。。)
   
こんな日はアルコールの高いウオッカをクッっと
行きたいところでもって
本日のお酒は
ブランデーの原酒です!

ブランデー 原酒 

このブランデー、1982年に収穫されたブドウからつくられたもので、
25年間もの間、樽の中で長期熟成され、
アルコール調整の水を使用していないので、
   
   
な、な、なんと!!
   
59%!!!!!!
    
のアルコール度数があるんです ヽ(*゜O゜)ノ  ヒエー
            

こんにちは。商品企画のわっきーです。

今年ももう早いもので残すところあと一ヶ月ですね。
皆様は今年一年どのように過ごされましたでしょうか?

私は今年の四月よりサケタロウ編集部に配属になり、商品企画見習いとして有意義な一年間を過ごさせて頂きました!!
今年も残りあとわずかですが、価値のあるものにしたいと思います!

そんな私が、年の瀬という事もあり、奮発してとうとうあの商品を注文してしまいました。

その商品というのがこれ。【響 17年】です。

【 響 17年 】

こんにちは。マーチンです。

前回のエントリーで、
「熱燗は北海道では好まれない」というお話をしました。

ということで、自宅でできる、
簡単な“”のつけ方をご紹介したいと思います。

ご紹介するのは2つ、
まずは、
①湯煎にて、お燗をする方法
それでははじめに、徳利または耐熱性のガラスの器をご用意ください。
つづいて、手頃な鍋を用意します。
鍋に水を入れますが、徳利等の器を入れたとき、溢れないように、
また、徳利当の器に水が入りこまない程度にしてください。

ここで注意事項!
       

こんにちは!

皆様はSakeTaro11月号はもう御覧になられましたでしょうか?

11月号のテーマは【旅】です。
SakeTaro11月号を見ていて、私もついつい旅に出たくなりました。

しかし、時間とお金が無く、泣く泣く断念せざるを得ない商品企画のわっきーです。

旅に出る事が出来ないので、せめてフランスの金賞ワインか道外の受賞蔵の清酒、もしくは焼酎を飲み、旅行に行ったつもりになろうと思い11月号とにらめっこをしていると、非常に気になったお酒があったので早速お酒を注文しました。

「シーバスリーガル12年」です。

シーバスリーガル12年
            

「竹鶴21年ピュアモルト」は、イギリスのウイスキー専門誌「ウイスキーマガジン」の発行元であるパラグラフパブリッシング社が主催するウイスキーの国際的コンテスト「ワールド・ウイスキー・アワード(WWA)」において世界最優秀賞「アワード」を受賞し、「ワールド・ベスト・ブレンデッド・モルト」に選ばれました。

竹鶴21年ピュアモルト

こんにちは。
贅沢にもそんな世界最高峰のウイスキーを楽しんでいる商品企画のワッキーです。

一度飲んでみたかった洋酒
あまり好んで飲まない洋酒ですが、たまにチャレンジしようかな~と思い

ワイルドターキー ワイルドターキー

お店で「ワイルドターキー」を手にしてレジへ

こんにちは。
ウイスキー大好き人間のワッキーです。

本格的に暑くなってきましたが、皆様はどうお過ごしでしょうか?

私は、毎年この時期になると炭をかこみながら、
友人達とバーベキューを楽しみます。

肉や野菜に舌鼓をうちながら友人たちと語り合う。

う~ん考えただけで楽しい気持ちになれます。

でもやっぱり、肉や野菜だけでは物足りないですよね?
やっぱりお酒がなければ!!

そんな私は最近出会ってしまいました。
バーベキューにぴったりのあのお酒に!!
それは、「ワイルドターキー8年 フラスク」です

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こんにちは。商品企画担当のフナピーです。

映画を見ていて結構びくッとなるときがある。
スパルタの300人の戦士を描いた映画でも
カリブの海賊を描いたあの映画でもびくッとしてしまう。

何がいいたいのかというと、
そんな、びくっとする瞬間を人に見られたくないので
私は大抵映画を一人で見に行きます。

決して友達がいないわけではありません。

まぁ、それはともかく、
うちの近所の映画館で今日、一番遅く始まるのが表題の映画。

早めに仕事が終わったので見に行った。

シリーズの2番目から見始めたのだが、おもしろい。

シリーズ物になるとだんだんつまらなくなるものだが
この映画は細部にいたるまで表現されていて飽きさせない。

そんな映画の小道具として登場するのが、「ラム」

こんにちは。商品企画のワッキーです。

段々暖かくなってきて、いよいよ夏到来!!という感じですね。
この時期皆さんはどんなお酒を飲まれていますか?

夏はやっぱりビールですか?
それとも、爽快感のあるフルーツ系チューハイですか?

私は、季節・天気・体調一切関係なく、一年中ウイスキーを楽しんでおります。
ウイスキー飲んでいる時が、一番落ち着きます。
                     

と聞いて、あなたなら何を思い浮かべますか?

こんにちは。タカムーです。今日は質問から始めてみました。。。


やっぱりウィスキー?夜のお供のイメージですよね。
わたしの頭に浮かぶのはウィスキーかなぁ。
あとは焼酎とか。どっしりした濃―い味わいのものを
ちょっとずつ。ロックで。

今回そんなわたしにまたもや新しい出会いが。

・・・ラムです。

カクテルにちょっと入れたり、お菓子作りにつかったり。
そんな形では比較的身近な存在ですよね。


もともとわたしはラムレーズンのアイスクリームが大好き。
気になる存在だったんです。ラム。
ロン サカパ センテナリオ ラム

はじめまして商品企画のワッキーです。

今月からSakeTaro(サケタロー)編集部に配属になりました。
これからよろしくお願いします。

みなさんは休みの日はどのようにお過ごしですか?

私は、休日ともなると友人とお酒を楽しんでおります。

飲みすぎて楽しんでいると
いえない状況も若干、

いや、多々?

いやほぼ毎回?

まあその辺は置いといて、とりあえず

お酒を愛しております。

そんな私が最も愛しているお酒の種類、それはウイスキーです。


今回ご紹介させて頂くお酒は「ジェムソン12年」。

1780年にジョン・ジェムソン氏という方が設立したジェムソン社という会社で造られているアイリッシュウイスキー。
その中でも創業年である1780年をラベルに掲げるほどの自信作がこれです。

ジェムソン12年 
SakeTaro6月号P11掲載

こんばんは。
SakeTaro企画編集担当そして愛犬家のマーチンです。

今日は久しぶりに静かな夜を一人楽しんでます。

というのも、こいつがいないんです。
ショコラ ←こいつです。(ショコラ/♀)

たまにはいいもんです。ゆっくりお酒を楽しめます。

開けたのは『シングルモルト 余市』。
シングルモルト 余市

こんにちは。企画デザイン担当のテツです。
                      
ワイン好きには、
ブランデーもいいですね。
                               
ワインを飲んでいて、
最後にもう一杯飲もうかというときには、
その最後の一杯をブランデーにすると
充足感でいっぱいの気分になります。
ちょっとリッチな気分を味わうことができますね。
そのときには是非ガウン着用でどうぞ(笑)。

こんにちは。
いつもSakeTaroの企画および
誌面デザインに頭を悩まし、
そしてそれも楽しんでいる担当テツです。
                  
トドックご利用の皆さまのお手元に
毎月1回届く「月刊SakeTaro(サケタロー)」。
                      
その制作現場の舞台裏にある楽しい様子や
自分で実際に掲載商品を飲んでみての感想を
お届けしたいと思います。

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