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【 ワイン 】 の一覧

こんにちは、企画デザインのユッキーです。

休日の夜ご飯って、ワクワクしますよね。

うちは「今日はおうち居酒屋」「今日は洋食パーティ」
など、その日の気分でテーマ決めて

お昼過ぎから(早過ぎ?)
夜ご飯&お酒を楽しみにしています。

1_3

こんにちは、テツ・ワインスキーです。
まだまだ知られざるワインの世界へようこそ。
そんなワタシもまだまだ世界の入り口です。
(f*^_^)
 
 
 
さて、先日に引き続き
今回も「ソムリエさんのオススメワイン」です。
しかも今回は、『わたしのお楽しみワイン』という企画ですから
キモチの高揚を抑える事はできません。
 
 
 

こんにちは、テツ・ワインスキーですデス。
大変ご無沙汰でございました。
申し訳ございません。
 
「だって…、 サケタローリニューアルが・・・」
 
 
 
 
 
なんていいわけが通用するわけもなく、
時は無情に流れてしまいました。
でも、誌面の方はしっかりパワーアップしてますヨ!
皆さま、お楽しみいただけていますでしょうか?
 

こんばんわ。マーチンです。
 
SakeTaroで人気の
「エル アロモ プライベート リザーブ カベルネ ソーヴィニヨン」が
リニューアルになりました。
Photo
もちろん、味は今までの特徴通り。
パッケージの変更です。
Photo_2
見てのとおり“白”になりました。皆さんご注意ください。
 
さてこの商品、外見が変わって気品が漂っています。
これは、祝日の前夜の宴にはもってこいです。
 
と、いうことで今夜のマーチン家は、
「アロモ」と「生ラム焼肉」で晩餐です。
    

先週金曜日のつづきです。

飲んでみました。

う〜〜ん、軽すぎず重すぎず、薄くも濃くもない、
そして何か主張してくるものがあるかといえば
それほど強い自己主張もない。。。
   
ちょっと今回はいまいちだったかな、
と「普通飲み」モードに入り、晩ご飯を食べ始めました。
    
最近はあまりマリアージュにはこだわっていなくてなんとなく感覚で合わせています。

今日はパスタとサラダとホッケのデミグラスシチュー。
    
パスタ・サラダ・ホッケのデミグラスシチューと  
     
料理もおいしく食べ終わったあとにふと気付いた事がありました。
   
なんと、ワインがいつもよりも随分進んでいる!
ひとりで半分以上飲んでましたヽ(*゜O゜)ノ
    

こんばんは、今夜もワインがお友達、テツです。
   
月刊サケタローで私が密かに楽しみにしている企画
   
「ホントは内緒にしたいワタシのお楽しみWine(ワイン)」
   
これって、ホントにプロのソムリエさんに取材をかけて
セレクトしていただいている企画なんです。
ですから、これは実はかなり通好みな企画なんですよ
オオーw(*゜o゜*)w
   
かくいう私も企画立案に携わりました。
そこで、
  「いつものワイン」と
  「お楽しみワイン」と
2本を選んでいただいているのですが、
たまに、「いつもの〜」の方が値段が高い場合もありますが
たいていは、「いつもの〜」がやはりデイリー仕様でリーズナブル。
   
「お楽しみ〜」はちょっと金額もあがって
特別な日に飲みたいという感じです。
         

こんにちは。編集長のチクリンです。
  
低単価の輸入ワインって・・・ 
メーカーのブレンダーの技術は凄いな!って思いました。
  
それはなぜか、
    
安くてもうまいワインってあるんだなーと思ったので・・・
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フランスのシャポーブルー白 輸入はキッコーマン
  

こんにちは。
昨日のテツさんに引き続き、本日もワインネタを。
   
最近、苦手なジャンルのお酒を克服しようと頑張っているワッキーです。
  
突然ですが、私はワインが非常に苦手です。
苦手というか飲まず嫌いですかね~。
      
ですが、最近はサケタローに掲載されているワインを注文しては、
一人飲み比べをしております。
    
そんな中、ワイン初心者の自分にピッタリなワインを発見しました。
     
それがマンズモンフレール赤やや辛口です。

マンズモンフレール赤やや辛口

今日もワインを飲みましょ〜〜〜♪
ワイン男児テツ・ワインスキーです。
 
わたくし、ワインと言えばほとんど赤で
たまにスパークリングを頂く程度で
白は夏場にちょこっと。

ましてロゼなんて、
1年に1度飲むか飲まないか程度なんです。
そんなわたくしのもとへやってきたワインが
これ、
「サター・ホーム ホワイト・ジンファンデル」
というロゼワインです。
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ロゼのイメージって
甘くて、白なのか赤なのか
どっちつかずで
料理にどう合わせたら良いのやら。。。
というイメージしかもっておりませんで(f*^_^)
   
でも、色はきれいだなと思っていました。
   
細かいことは抜きにして早速飲みましょう。
ワインは楽しんでなんぼですよね。
うんちくは、あとから追いかけてきてくれます。

寒い日がまだまだ続きますね。
ワイン伝道師ことテツ・ワインスキーです。
 
広告の仕事をしていると
常に季節を先取りしてますので
なんだか感覚は春をとっくに過ぎているのですが
現実世界を目の当たりにすると
季節感がわけわからなくなっちゃいます(゜ロ゜)
   
今日は久しぶりに日本のワインを飲んでみますよ。
日本産ワインって正直言ってあまり飲む機会なかったんです。
 
ついつい、偽セレブな私は、おフランスなものに
手を伸ばしがちです。
ですので、本当の日本ワインの実力たるや!を知る酔い機会です。
いや良い機会です(f*^_^)
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さて、部屋も暖まってきたところで、
さっそく開けてみましょう。
    
   
う~~ん、やっぱり薬っぽい (゜▽゜;)
   
有機農法ワインなのに薬っぽい香りっていうのが
オモシロイですね。
    
シラー種100%ということですので
かなりしっかりとした強いイメージかと思っていましたが
飲んでみると、やはりその通り、
かな~~りしっかりと自己表現されています。

非常にストロングなワインですね~

でも、シラー種特有のちょっとトロッとしたような
液体感があまり見られません。
    
これはビオワインならではの特徴なのでしょうか。
     
   
では、食事と楽しむとしましょう ""ハ(*0*)
今日はトマトベースのパスタです。


   
若干あっさり目なので
ワインとのマリアージュが心配ではあります。
    

こんにちは、テツ・ワインスキーです。
   
寒い国で生まれました。
そして最近寒い日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。
   
こんな寒い日に食べたい料理とお酒はやはり、どっしりとした重い物。
赤ワインなんて最高ですね(^o^)v
   
ただ、この冬の時期は部屋の温度が低いので
室温での保存だとちょっと冷え気味なのが残念です。

ストーブの前に置いて
いっとき暖めるというのもなんだかなぁという感じです。

そんなときは、部屋の温度をゆっくり暖めてのんびりと待つとしましょう。

なにせ今日いただくワインは

「バイオダイナミック農法」ワイン
クロズ エルミタージュ ルージュ“レ メゾニエ”

クロズ エルミタージュ ルージュ“レ メゾニエ”


なのですから(名前長いなぁ~~)。
   

  こんにちは、ユッキーです。
先日、私の家のすぐ近くに、
学生時代からの友人Kちゃんが引っ越してきました。
   
学生時代にパソコン1級の資格取得を目指していたKちゃん。
   
ストップウォッチを片手に
「10分間に800文字の入力ができない」
と、泣きながら練習していた努力家です。
   
Kちゃんと話していると良い(?)刺激を受けるので、
早速お酒を持って遊びに行ってきました。

持参したのは

サケタロー2月号7P掲載
サッポロ ポレール
桃と苺の果汁ワイン2本セット

   
【サッポロ ポレール】 桃と苺の果汁ワイン
       
甘くて美味しそう、と思って買っておいたものです。
                   

こんにちは。マーチンです。
 
今日のお酒は
「デュック・ド・ヴァルメール ブリュット」

Photo
   
ブリュット・・・
このお酒スパークリングワインなんですが、
スパークの品名によく“ブリュット”という言葉が入っているのご存知ですか?
Dscf2390   
実は“ブリュット(brut)”とは、
“辛口”のことを意味します。

反対に“甘口”のものは“ドミ・セック”といいます。

これは知っておくと便利ですよ。
   

おはようございます。マーチンです。
      
先週末は本当に雪がよくふりました。
土曜日は実家に呼ばれ、何かと思いきや雪かきの手伝い。
なんだかんだで5時間掛かりました。
   
そんな疲れた体を癒そうと、
甘口のお酒でリフレッシュ。
       
選んだのはこのお酒。
「余市ナイアガラ」です。
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こんにちは。ワインとは縁遠いマーチンです。

久しぶりに赤ワインをご紹介いたします。

最近、“ワイン”=“テツ”のイメージが定着し、
非常に紹介しにくいのですが・・・

今回ご紹介するのは、
フランスはラングドック・ルーション地区のワイン

「シャトー・ド・ラングースト」です。
Dscf2411

ラングドック・ルーション地区は約43万haと広大な土地で、
フランスの全生産量の約4割を占め、
年間約4億本のワインを産出しています。
(想像を超える数です・・・)
     
その昔、この地区のワインはテーブルワインとして扱われ、
「低品質」と思われていましたが、
最近ではコストパフォーマンスの良いワインとして注目されているそうです。
         

こんにちは、編集デザインのユッキーです。
先日、ダンナの誕生日に、登別の温泉に行ってきました。

いつもは勿体ないとばかり、ザブザブ何度もお風呂に
入るので、癒されるよりも湯疲れしてグッタリ・・・。

今回はゆっくりしたかったので、読みたかった小説と
サケタロー11月号で購入して大事に取っておいた

白ワイン『シャトーメルシャン長野シャルドネ2005』

Photo

を持っていきました。

こんにちは。商品企画担当のフナピーです。

そういえば、今年のお正月、
マーチンが生意気にも「ローラン ペリエ ロゼ キュべ ブリュット」をがぶ飲みしたということを言っていた。
 
どうやら奥さんのご両親に手土産としてもっていったのだが、
結局自分が飲んでしまったらしい・・・。

フナピーも負けず嫌いなゆえ、
飲んでみました。

Dsc00121

こんにちは。
今月3本目となるお酒は
   
 
     
つ・い・に、ワインがキターーーー。
  
   
   
しかも、うめ〜ワインらしいんですよ!
いやぁ、ほんと楽しみです。
どんなにうまいワインなんでしょうか。
さて、ブログ用に手渡されたお酒の入った袋をあけると
    
・・・・・・
  
  
ん??
   
「梅わいん」??
うめわいん、
うめ〜ワイン。。。
   
    
あまりのベタなオヤジギャグに脱帽です。。_l ̄l○
    

やってきましたね!!
いつも以上に、お酒&食事にこだわりたいクリスマス .・

ここぞとばかりに楽しみたい!と力の入るワイン男児テツです。

「おうちクリスマス」派の方は、お酒選び、メニュー選びに頭を抱えている頃でしょうか?
(SakeTaroBlog読者の皆さんは、それも楽しみの一つかな??)

そんな季節に、お役立ち!
(になればいいなぁ・・・(*^^*))

と、今日はこれまでの「いつもの食卓で徹底マリアージュ(^。^)v」
インデックスを作ってみました♪

クリスマス、大晦日、お正月

人が集まり、おいしい時間を過ごすことの多いこの時期に。
遅ればせながら、SakeTaroBlogから、ささやかなプレゼントです☆
        

クリスマスムードが高まり、ちょっと浮かれ気味のユッキーです。

クリスマスくらいは、「このお肉、g換算するとちょっと高い」とか「冷蔵庫の野菜がしなびそう」などと細かいことは気にせずに、好きなものを贅沢に(限度はありますが・・・)食べたい&飲みたいな~と思います。

レストランのクリスマスディナーを考えると、おうちでは、かなり豪華にできますからねっ。(以前、ホテルで働いていたので、つい原価計算するクセが抜けません・・・)

そこで今日は、おうちクリスマスにぜひ飲んでいただきたい赤ワイン
「 マルゴー グランドレゼルブ 」 をご紹介します!!

サケタロー12月号2Pに掲載中
「 マルゴー グランドレゼルブ 」
      

今日はニッカの余市蒸留所で試飲して以来、大好きな「アップルワイン」をご紹介。

アップルワインは、9月号「愛され続けるお酒特集」でも紹介しているのですが、昭和13年の誕生から約70年近くたつにも関わらず、ラベルもほとんど変わっていない伝統あるワインです。

SakeTaro12月号・P5にて掲載中
ニッカ 「アップルワイン」
愛され続けて70年

「変わらない」といえば、ニッカ創業者の竹鶴さんと英国人の奥様リタさんの生涯変わることのなかった愛。

竹鶴さんのスコットランド留学中に知り合い、「本物のウイスキーを日本で作る」という夢に共感し、戦争が始まるよりも前の時代に、結婚して遠く日本まで竹鶴さんに付いて来たリタさん。

竹鶴さんのウイスキー作りがうまくいかない時も、リタさんの明るさに救われたとか。
    

ん、んまい!!
まいうーーー!!!(゜▽゜;)


<何が美味しいのかは、前回のエントリーを>

コレほんとうまいですね。
私の好みにどんぴしゃりと来ました!!

価格は1,880円と、いいお値段はしますが、これは2,500円から3,000円くらいのワインに匹敵するパフォーマンス!

カベルネは時折、ファーストインパクトでノドを刺す鋭さがある時があり、徐々に時間とともにまろやかになる場合がありますが、これはいきなりまろやかです。

そして香りの良さ!
さらに色もいいですね!

2003年とヴィンテージとしてはまだまだ熟成というほどではないのですが、色は少し濁ったアジサイ色。
この色の感じから言うと、南仏の代表品種のひとつである「シラー種」も混ざっているのかも知れません。

そんなことを考えながら飲むのも楽しいですね♪
ワインはほんと奥深い!
       
      

こんにちは、道産子ワイン男児テツです。
サケタロー本誌との連動企画のマリアージュも第4弾となりました!

前回の紫芋もなかなかの反響があったようで、
今回も無茶なマリアージュで物議醸し出しそうな内容でいっちゃいまっす!
それでは、始まり始まり~""ハ(*0*)パチパチパチ  ドンドンドン♪

先月サケタロー11月号、『旅行気分で楽しめるお酒。』
いかがでしたか?
ちょっとステキな企画でしたね。
お酒好き、旅行好きな私にとっては毎月これでいーのに 、なんて思っちゃいますがそんなわけにはいきませんね (f*^_^)

さて、いよいよクリスマスシーズン到来!
この時期はやっぱりワインが似合いますね。
先月の旅の余韻を残しつつ、企画も若干引っ張り、今回はボルドーに辿り着きました。
     

11月15日・・・こんにちはマーチンです。

今日は『ボジョレー ヌーヴォー』の解禁日。
皆さんも購入されたでしょうか。

近年は、出荷量が下火になってるとか・・・。
コープさっぽろSakeTaro編集部員としては悲しい限りです。

熟成されていることが基本となっているワインをわざわざ「新酒=ヌーヴォー」で飲もうとは思わない。。。そんな方が増えているのでしょうか。。。

でも、『ボジョレー ヌーヴォー』とは何か、
それをきちんと知れば、
飲んでみたいと思っていただけるかもしれません。

そこでこの機会に『ボジョレー ヌーヴォー』とは何か、を、
お伝えしたいと思います。

『いつもの食卓で徹底マリアージュ(^o^)v その3』つづきです。

パリから出発し
向かうは、コート・デュ・ローヌ地方。
時間的に6時間くらいはかかりそうな距離です。
この地方のワインの特色としては
「個性があって力強いコク」
とのことです。
どれどれ、さっそく飲んでみましょう。
う〜ん、たしかに
力強くてコクがある感じ。
でも、ボルドーのそれとはやはり異なりますね。
品種はなんでしょうか?

こんにちは、ワイン男児テツです。

サケタロー本誌との連動企画のマリアージュ第3弾でっす!

いつもの食卓で楽しむワイン企画も3回目となりました。
前回のカレーライスはなかなかの反響があったようですが
今回も物議を醸し出しそうな内容になりそうな予感。
始まり始まり〜〜""ハ(*0*)パチパチ♪

こんにちは、ワイン男テツです。

サケタロー本誌との連動企画のマリアージュ第2弾やりまっす!

前回は、基本に忠実路線で行きましたが、今回はちょっとひとひねり。
マリアージュをよりマリアージュする方法を考えました。
""ハ(^◇^*)パチパチ♪

そ・れ・は!
   

テツです!!
さぁ、始まりましたよ、サケタロー本誌との初連動企画。

いつもの食卓で徹底マリアージュ   

まず、マリアージュとは、なんなのか?
という方のためにカンタンに一言で説明しますと「その食事との相性」ということです。
食事中に楽しむことの多い食中酒であるワインを「日常の食卓でもっと気軽に楽しむ!」ためのコーナーなんです。

さて、10月号のサケタロー企画は「おうち居酒屋」です。
お酒好きには何ともそそられるタイトルですね。
    

ハイ、ワイン担当テツです。

文章が長すぎると、編集から言われましたが
かまわず突き進みます(^o^)v

夏もいよいよ後半になりますが、やはりまだまだ暑いですね。

そんなときに飲みたいワインは、やはりキリッと冷えた白かスパークリングでしょう!

サケタローには毎月3?4商品ほどスパークリングは入りますが、甘口だったり、普段飲みにはちょっと躊躇しそうな値段であったりといった感じでしたが、ついに入荷しました!

こんにちは。商品企画のワッキーです。

突然ですが、みなさんは食べ物を購入する時、
生産地って気になりますか?

私は非常に気になります。

野菜を買うときも必ず
生産地をチェックしないと気が済まないのです。

そんな生産地チェック魔の私が気になるワイン
それがこの『土野農園 ケルナー』です。

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このワインは
余市町「土野農園」で栽培・収穫されたブドウのみを
100%使用しております。

やはり原料の生産地がわかるっていうのは、安心します。

さらにこのワインのすごいところは生産地どころか、
生産者の方の顔も確認出来ちゃうんです!!

15_21

ハイ、今回もワインの当番のテツです。

私、「前置き&うんちく」が長いので、今回はサラッと行ってみましょうか。

そろそろ暑い季節ですからね。何事も軽めにいきましょう。

今回は、サケタロー8月号の特集ページに掲載されている

「ヴィーニャ・チルカヤ カベルネ・ソーヴィニョン」

という、チリの赤ワインです。
金額的には880円と、お手頃な価格帯ですね。

せっかくなので、
外でバーベキューやりながら飲むことにしました。
チリのカベルネなので、
なんとなく、

濃い〜〜

イメージがありましたが、
そのものズバリ!

濃い〜〜感じでした。

これならキャンプでの定番料理、
焼き肉やらジンギスカンやらバーベキューやら(全部肉ですが何か?(笑))
とも戦える立派な力強さを持っております。

11_1 

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

夏休みやお盆休みは、人を家に呼ぶ機会が多くなりますよね。

先日、うちにもダンナのお母さんが遊びに来ました。

いつもお邪魔してばかりなので、内心少し緊張です。

おもてなしメニューは、簡単で豪華な鉄板焼きに決定!
飲み物は「おたるアムレンシス スパークリング」を用意しました。

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我が家の鉄板焼きは「なんちゃってレストラン」。

鉄板焼きレストランと同じように、
まずスライスしたガーリックを焼き上げるところから始めます。

こんにちは。商品企画のワッキーです。

今まで、赤ワインは
私にとって全くと言っていいほど馴染みのないものでした。

何度かは口にしたことはあったものの、
「な~んだかしっくりこないな~」というのが正直な感想でした。

そんな私がこの度出合ってしまいました。
素直においしいと感じることが出来たワインに!!

最近どうも飲む量が減ってしまっているテツです。

昨年までなら1日1本は余裕で飲んでいたのですが、
最近はなかなか飲みきれないことも多くなりました。。

どうも途中で「明日も仕事が・・」と守りに入っているようで、いけないですね。

2日にかけて飲むことが多くなってきているのですが
やはりどうしても2日目は味が落ちていることがほとんど。

保存の方法をもっと考えようかなぁと思いながら
結局何もしてません。。。

そんなことを考えながら
今回飲んだのは、
         

ワイン大好きテツです。

おいしいものはまた食べたくなったり、飲みたくなったりしますよね。
お酒も当然そういう部分強いですね。

でも、ワインなどの、
より趣味性の強いお酒(品種や地域による違いやビンテージの違いによって味が違う
など)に関しては逆のことも言えるかも知れません。

同じ品種でも、次はイタリアとか
年代を変えてみようとか

同じものをまた飲むと言うよりは
どんどん他のものを飲みたくなる場合が多いのではないでしょうか。

自分もその類ですね。
今が30才ですので、
最低でも年金もらうまでは頑張るとして(笑)
ワインを楽しく飲めるのは、せいぜいあと30年ちょっと。
      
つまり、
               

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

みなさんは、日本酒にどんなイメージを持っていますか?

私の日本酒イメージは
「香り高いけれど、アルコール度数も高く、きついお酒」。

もう少し飲みやすかったらなぁ・・・と思うことも。


そこで、今回はオンザロック専用の日本酒「氷を浮かべてのむお酒」を飲んでみました。
氷を浮かべてのむお酒 SakeTaro6月号P2掲載
            
この日本酒は「特別本醸造酒」という種類。
日本酒と同じように醸造して作るお酒には、ビールやワインがあります。

サルミエントス デ タラパカ メルロー
           
            

             
           
                                               
「船窓」です。
               
休みの日に船乗っちゃいました、ワイン持って。

船上で飲むワイン。実にいいじゃないですか。

遠くの漁り火や漆黒の夜空をぼんやり眺めながらグラスを傾ける。

なんだか映画のワンシーンのようですね。

また、このワインラベルが上品でこのシーンにマッチしてますね。


さて、気になるテイスティングですが、
                   

こんにちは。「はぐれ編集員こだわり派」のテツです。

前回もついうっかり熱く語ってしまいましたが、
これからも一人突き進んで参ります。
少々お見苦しいところはご容赦ください(笑

さて、今回のわたくしのテーマは「お酒を飲む雰囲気にこだわる」。
え〜と、
サケタロー6月号の全体テーマとしては
『季節を先取り!! 夏色のお酒。』です。

ですので、飲むお酒は夏色テイスト、飲む状況は夏色気分。
そんなテーマで取り組んじゃいました!


“ワインにあう風景”
本日のミッションは、「サルミエントス デ タラパカ メルロー」です。

なんだか長い名前ですね。

カンタンに言えば、チリ産のメルロー種です。
メルローはわたくし個人的に一番好きな品種でして
これを飲んでみたい!と自ら志願しちゃいました。

メルローの味わいの良さはまろやかさだと思います。
たまには、カベルネのようなガツンとくる力強さが欲しいときもありますが
普段飲みはだいたい私はメルローが多いですね。

余談ですが、
私が誰かにワインを贈りたいとき、
そしてその相手がどういうのを好きか全くわからないときは、
白ならスパークリングかデザートワイン。
赤ならブルゴーニュのワインを選びます。
私の経験上だけの話ではありますが
単純に、白が好きという方は、
「赤は渋くて飲めないけど、白なら」
という方が多いのではないかと思われます。
そして渋いのが飲めないということは
白の辛口というよりも甘口やフルーティなものを好む方が多いような気がします。

スパークリングなんかは無難で贈り物としても華やかさがあっていいですよね。

シャンパーニュ地方のスパークリング、ご存じシャンパンを選ぶ場合は
予算的にも結構上がってしまいますが、きっと喜ばれること請け合いです。

6月号のサケタロー誌面にはあの有名な「モエ」がありますね?
「3本以上で5%OFF」企画の中に
前回試飲した「オートコートドニュイ」も一緒に入っているので、
今月は個人的に3本セットで注文しようかなと思ってます。
                                 

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

みなさんは、
ワインには、どんな料理を合わせていますか?

赤ワインのラベルには、
合わせる料理として「赤身の肉」とよく表示されています。

「ステーキが合うのだから、焼肉にも赤ワイン!」と
ソムリエの友人から強く勧められていたので、
今回ジンギスカンと赤ワインの組み合わせを試してみました。

ジンギスカンに合わせたワインは、
チリ産「ウンドラーガ・ラソ カベルネ・ソーヴィニョン」。
ウンドラーガ・ラソ カベルネ・ソーヴィニョン
SakeTaro6月号P7掲載

「値段が手頃」
「味わいがしっかりしている」
「和食にも合う」

と人気が出ているチリ産のワイン。

今回ご紹介するワインの製造元ウンドラーガ社は、
チリで5番目の生産量を誇り、
120年に亘り品質第一主義を貫いている大手ワイナリーです。
                   

こんにちは。企画編集マーチンです。

それでは、
「モンサラ カバ ブルット」(SakeTaro(サケタロー)6月号P7掲載)
注いでみましょう。

ビールの景品でもらったグラスを使います。
モンサラ カバ ブルット
モンサラ カバ ブルット
モンサラ カバ ブルット

こんにちは。
企画編集のマーチンです。

SakeTaro6月号のソムリエ紹介で
掲載しているこの商品
モンサラ カバ ブルット
SakeTaro(サケタロー)6月号P7掲載「モンサラ カバ ブルット」

シャンパンではないんだが、シャンパンなんです。
・・・説明が難しい。
この説明は、紙面に載っている、
ソムリエさんからの紹介文にまかせるとして、

「いつものワイン」としてのご紹介。

ではでは、いつもの感じで飲んでみましょう。

こんにちは!
日々お酒について学習中のタカムーです。

みなさん「ビオディナミ」という言葉はご存知ですか?

私ははじめ、言葉だけ聞いて
「びおでぃなみってなんだろう?」とちんぷんかんぷんでした。
ビオディナミはぶどうの育て方、つまり農法の名前なんだそうです。

ビオディナミ農法は、ぶどう畑を取り巻いている環境、生態系、
そして天体の動きに注目。それらに基づいてぶどうを栽培します。
化学薬品などは使わずに、土壌やぶどうの樹そのものの持つ
生命力を引き出しながら育てる農法です。
肥料も自然界にあるものを調合して作るんです。
ドメーヌ・カズ カノン デュ マレシャル
ワタシの過去のブログを読んでいただいた方なら
お気づきかもしれませんが・・・

こんにちは、
編集デザインのユッキーです。

みなさんは、
よそのおうちに遊びにいく時は、
何をお土産に持っていきますか?

私は前までスイーツをお土産に持っていくことが多かったのですが、
一度他のゲストとお土産が重複して気まずくなってしまった時から、
お土産にはお酒を持っていくようになりました。

今回ご紹介するのは、
お土産にもぴったりの赤ワイン「ラッケ ロジェール・シラー」です。
SakeTaro(サケタロー)5月号P7「お母さんと飲みたいお酒」に掲載
ラッケ ロジェール・シラー

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

と、いうことで、
メインが終わったところで軽いおつまみ系に突入です。

まず、
「オート コート ド ニュイ ルージュ/グロF&S」のお供になったのは、
生ハム。
Photo_29
味はあっさり系で
これも合いますね。
ワインの味が一番邪魔されていない気がします。

さて、カマンベール。
今日は生協の店舗でフランス産のカマンベールが安かったので飛びついてしまいました。
どれどれ、
う、うまい!
一番合う!
料理には失礼ながらさっき買ってきたカマンベールとの相性がバツグン!
相乗効果でよりまろやかな味になってます。
これがやはりワインの醍醐味ですよね。

ワインは食中酒。
食事と一緒に愉しみ、
お互いの味をより高めあうことが楽しいですね。

まぁワインにチーズが合うのはあまりにも常識的過ぎて
おもしろみにかけるかもしれませんが
まぁやはり定番ですよね。

では、デザートへ。

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

昨日のつづきです。
SakeTaro(サケタロー)5月号P9掲載の
ブルゴーニュのオート コート ド ニュイ ルージュ/グロF&S。
オート コート ド ニュイ ルージュ/グロF&S
実はこのラベル昔から気になっていました。

では、さっそく飲んでみましょう。
香りはとってもエレガント!
期待はますます高まります。
では一口。
ん! うまい。。
これはうまいですね。

たまに飲む安いブルゴーニュはいつも酸味がきつすぎて
おいしいと思えないのですが
これは酸味と渋み果実味のバランスが絶妙!

まさに絶妙という文字がピッタリあてはまります。
そしてこのバランスの良さが飲み飽きさせないワインとなっています。

札幌ワインアカデミーの講師である大床(おおとこ)さんの説明によると・・・

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

さて、私の手元にある赤ワイン。
ついにこの日が来ました!
ワインのテイスティングレポートをブログでできる!
なんて趣味と実益を兼ねた仕事なんでしょうか。
この仕事やっててよかったと実感します。

さて、今日はすばらしいワインのために
料理をいろいろ用意しました。
ちょっとハリキリ過ぎかも知れませんが
それだけワインにかける情熱が込められているということ!

では、飲む前にウンチクと私のワインの歴史を少し。

今でこそワインなら一人で1本は飲みますが(最高では2本一人で空けました)、
昔はまったく飲みませんでした。

そんなときドイツの白ワインと出会い、
なんて甘くて飲みやすいんだろうと
それ以来ワイン好きになりました。
しかし、甘口ワインはどうも食事にはあわせずらい。。。
          

こんにちは。
みじかい北海道の春がだいすきなタカムーです。

今月のSakeTaro(サケタロー)5月号の中の9ページ。
ワインレギュラー商品のページなんですけれども。。。

もう見ていただけました?

ちょっと素敵な一本があるんです。
しゅっとしたお顔立ち。パッケージもモノトーンでシック。
月浦ワイン

そうです。
「月浦ワイン ミュラー・トゥルガウ」です。

お値段はちょっとお高め。
でも奮発する価値ありと見た!!!

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

本日のテイスティングとしてのお酒はワイン!

ついに念願のワインをブログで書くことができるぞ!
と思いきや、
この商品名「夢和飲(ユメワイン)」という名前でありながら
なんと清酒なんです。発泡性の。

夢和飲 5月号P7掲載

まぎらわしいネーミングだなぁと思いつつ開栓。
本日のつまみにはピーナッツとカマンベールを用意しました。

SakeTaro編集デザイン担当のユッキーです。

私事になりますが、3月に入籍をしました。

これからは主婦の目線も活かして、お酒情報を発信していきたいと思っています!

入籍のお祝いに、
お花とモエ・エ・シャンドンをいただきました。

P1000420

こんにちは、企画デザイン担当のユッキーです。
               
今日は、聖母という名の白ワイン「マドンナ」をご紹介します。

  リープフラウミルヒ4月号P5掲載
                                       
マドンナの商品紹介に
「リープフラウミルヒ(「聖母の乳」という意味)」と
書かれているのを見た時から、
「乳ってミルク?ワインってブドウだよね??」と
かなり興味津々だったこのワイン。
                  
マドンナを輸入元のサントリーHPで調べてみると、

こんにちは。編集長のチクリンです。
普通、自分だけのお酒時間を想像すると
自宅で「ゆっくり」が一般的かな?
                  
つい先日、帯広に出張に行ってきましたが・・・
札幌駅からJRでゆられて約3時間。
翌日の朝からの仕事だったので
19時58分発の最終便で移動!
                     
ついつい時間も遅いこともあり列車の中でちょっと1杯、
これがけっこう効きました。(すきっ腹で揺られながら飲むのは危険です)
                         

こんにちは。企画編集のタカムーです。
               
先週に引き続き贈り物のお話・・・。
                  
さてさて、友達へのプレゼントに私が選んだのは、、、
3月号にも掲載されているローランペリエ社のロゼのシャンパン。
『ローランペリエ キュヴェ ロゼ ブリュット』というお酒です。

ローランぺリエ 3月号P5掲載

                             

こんにちは。企画編集担当のタカムーです。

取材に出かけると、本当に驚かされることばかりです。

お酒の専門家にお話を聞くのって
ほんとにほんとにおもしろい!

ソムリエの舌には、何千本ものワインの味が
情報となって蓄積してるんですね!
今度から積極的にソムリエさんのアドバイスを聞いてみようと思います。

こんにちは。企画編集担当のタカムーです。
前回に引き続き、ソムリエさんの取材をしていたときのこと。。。

                              

竹:「品評会なんかでたくさんのワインが出品されるので、その時に味の勉強をするんです。」

タ:「そうなんですか。。。。一回にどのくらいのワインを試すんですか?」

寝る前にいけないとわかっていながら、
ついつい甘いものとお酒を口にしてしまう。。。

こんにちは。企画編集担当のタカムーです。

皆さんに注目していただけているでしょうか・・・。
カタログのワインレギュラーページ右上。

3月号で開始3回目を迎える、
ソムリエさんのとっておきワインをご紹介するコーナーがあります。

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