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【 清酒 】 の一覧

こんにちは。フナピーです。
  
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9月20日 栗山で行われた「稲刈り体験ツアー」に参加。
   
実は、5月ころに「田植え体験ツアー」にも参加しており、
今日はそのときに植えた稲の刈り取りだったのです。
   
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上の写真は田植えの時の写真。
   
ちなみに左に半身だけ写っているのは、ワッキー
そして、中央のロマンスグレーがわれらがボス・マッツで~す
  
  
さて、そんな今日の稲刈り体験、まさに秋晴れのいい天気。

メンバーもやる気マンマンでいざ!稲刈り!!
   

おはようございます、商品企画のフナピーです。

先ほど、小林酒蔵の営業マンから連絡がありました。

今年6月にSaketaroの勝手に飲み比べ企画で1位を獲得した「北の錦 特別純米酒 まる田」が品薄になってきた!と・・・

Photo_2

こんにちは、編集企画のユッキーです。

 

また、久々の更新です。

ごめんなさい。。。

今日は、サケタローの人気(!?)企画

「かってに飲み比べ」9月号「清酒」
試飲の様子を2回にわたって、ご紹介します!

P1020031
誌面用に撮影するテツと商品企画のフナピー。

おひさしぶりでございます。
テツ・ワインスキーでございます。

なんだか最近巷では、
ルネッサンスの香りが世の中漂っている様ですが、
みなさまはいかがお過ごしでしょうか?

いやぁ、夏ですね!
暑い。
これだけ暑いと赤ワインが全然進みません。。。
そんな日は白かスパークリングですかね。

でも、今日は清酒いっちゃいますよ!

あっついですね〜〜〜sun

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

やっと夏らしく、暑い日が来ましたね!

夏はやっぱりビールが旨い!!ということで

本日は、今年数量限定発売された
「サッポロ エーデルピルス」をご紹介します!

Photo

こんにちは、企画デザインのユッキーです。

ものすごく久々の更新になってしまいました・・・。
もっと頑張らなければ、サケタローチーム!!
今月からは、またどんどん更新したいと思います!
 

さて、今日ご紹介するお酒は 発泡性清酒「のの」

なぜ、今月このお酒を注文したかというと・・・

こんにちはっ!フナピーですっ!

前回に引き続き”酒蔵日記~月浦ワイン~”後編をお伝えします。
”酒蔵日記~月浦ワイン前編~”は

コチラ

洞爺湖を一望できる小高い丘の上にある葡萄畑はまだ、新芽が吹き始めた段階。これが8月にもなると緑に覆われた、よく見る葡萄畑になる。 8月にも是非訪れてみたいな、と思いつつ土に関するお話を伺う。

今回訪問したのは道内でも近年話題になっているいわゆる「地ワイン」
の草分け的存在「月浦ワイナリー」。
場所は今年のサミット開催地「洞爺湖」のほとりという絶好のロケーション。
現地に行くまで曇り空だったけど現地はそこそこ晴れていて、最高の観光日和
いやいや、蔵めぐり日和。特に洞爺湖周辺は山に囲まれた場所で、
雨雲が山にさえぎられているような感じ。

こんいちは。チクリンです。
  
2月後半の豪雪でひどいことになっていませんか? 
   
例年のことですが道路幅はなくなり、雪山は3m近くまでなっています。
今年は例年より排雪が遅くて・・・ 
今週中には来るみたいですが・・・
02 04   
日曜日に3時間かけて排雪の準備を・・・(物置の屋根の雪下ろし) 
   
くたくたです~ もう雪はいらない! 降らないでほしい 
    

こんにちは、編集デザインのユッキーです。
3月になると、長かった冬がやっと終わる~と嬉しくなりますね。
      
真冬には週4回も食べていた鍋も、最近はすっかりご無沙汰です。
(まだ寒いですが)
そこで、今日は久しぶりに鍋にしてみました。
    
鍋にはやっぱり日本酒でしょ!と思い、今日飲んでみたのが
   
サケタロー3月号 9P掲載
一ノ蔵 熟成酒 招膳(しょうぜん)
P1010948

515円とお手頃価格ながら、ちゃんと箱に入ってます。
また、「古酒」として破格の値段のようです。
   

ハイ、今回も清酒で行っちゃいますよ〜〜
ワイン大好きっこテツです。
   
寒さがまた厳しくなってきましたね。
  
こんな日は熱燗できゅ〜〜っといきたい気持ち、わかります。
先日、電器屋さんで見かけたお燗セットにグイグイとココロを惹かれました
ヽ(*^。^*)
いつの日か我が家の食卓に鎮座してくれることでしょう。
  
鍋のシーズンでもあるこの時期はワインもいーですが、やはり日本酒が万能選手。
  
今日の晩ご飯は鶏の水炊きです。

あっさり系な和食にはワインではちょっとあわせづらいところがあります。
そんな時には日本酒でいっちゃいましょう。
ポン酢と大根おろしを用意したらあとは水炊きで。
鍋はカンタンでいーですね (f*^_^)

鶏の水炊き ポン酢・大根おろしと

そんな今日のご飯のおともとなるお酒は、
なんとその名も・・・
    

新年あけましたね。
今年も道産子ワイン男児ことテツです。
本年もどうぞよろしくお願い致します m(_ _)m

さて、新年の一発目のブログ記事となるワインはなんでしょうか?
   
ん??
    
なんと今回は久しぶりな清酒のようです。
しかも2本立て続けにやってきましたので、しっかり飲んで楽しもうと思ってます(f*^_^)
     

編集デザインのユッキーです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!

「迎春」とはいえ、北海道の冬はこれからが本番。
我が家は玄関フードがなく(いわゆる外玄関)造りが古いので、ものすご~く寒いんです((´д`))
  
だから冬の晩酌は熱燗が1番!
     
カラダが暖まるのはもちろん、ちびちび飲めてお財布にも優しく、助かっています。

そんな我が家に、マーチンが「使っていないから」と、立派な湯煎徳利とお猪口をくれました。

マーチンからの徳利&お猪口

お湯を入れた壷に徳利の日本酒を入れるだけで、適温の燗酒が出来上がり、なおかつ冷めにくいという優れもの。

ちなみに、マーチンは レンジでお燗派 みたいです。
      

何かと忙しかったことを理由に、
いままであまり行かなかった母方の実家にいってきました。


久しぶりの親孝行、ほっと一息ついた日曜日。
実家で七時くらいまで過ごして自宅に帰る。


そして、本日のお酒

「司牡丹 封印酒 純米吟醸」
071227_0032
    

こんにちは。商品企画担当フナピーです。

お待たせしました。

「★フナピーの本日のお酒★」

第三弾は
「 浦霞 純米酒 」

Imgp3092

フナピー評価は、
-----------------------
香り:純米らしい米の香り
味わい:コシがあってまろやか
後味:ちょっとしょっぱい
色合い:ちょい黄色

83点
-----------------------
    

こんばんは、編集長のチクリンです。

大晦日の年越に1年で一番豪勢な料理を食べる風習があるのは北海道だけだとか・・・

地域によって文化の違いはありますが、北海道の年越は大好きです!

料理に合わせてお酒も特別な1本で・・・と思っている方にオススメの日本酒ありました!

「一ノ蔵 純米大吟醸 松山天」 

一ノ蔵 純米大吟醸 松山天 精米歩合40%!! 
   

こんにちは。マーチンです。

さてさて、前回のエントリーの続きです。

自宅でできる、
簡単な“”のつけ方をご紹介です。

その2つ目

それは・・・
②電子レンジでお燗をする方法 です。

器は、湯煎と同じく、
徳利またはガラスの器をご用意ください。
(ガラスは耐熱性で!!)

それにお酒を入れて“チン”するだけです。

・・・って、それだけじゃご紹介するほどじゃないですよね。
             

ここ数日、本当に身に沁みる寒さですね。
皆さん風邪にはご用心。こんにちはマーチンです。

さてさてSakeTaro編集部としては、
寒い時期になるとオススメしたくなるのが、

燗酒”です。

体を芯から温めてくれます。

昨年の11月から2月までの間、SakeTaroの紙面で燗酒のご紹介をしたのですが、なかなか反応がありません。

何でだろうといつも悩んでいます。


道外の酒蔵を取材にお邪魔したとき、
「このお酒は“燗”にすると旨いよ~」なんて話を杜氏さんからよく聞きます。
道外では、ちゃんと需要があるんですよね。。。

では、なぜゆえに北海道ではあまり“燗酒”が飲まれないのか。

それは意外なところにヒントがありました。
                

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

気の早い話ですが、来年4月からのサケタローをどうやって作っていくか、サケタロー編集部では、もう打合せが始まっています。

この1年を振り返ってみると、やっぱりビールは大人気!なのですが、日本酒やワインもたくさん飲まれているんですよね。
その中でも特に人気は「限定」と「企画コーナー」のお酒。(当たり前ですが・・・)

今日は、11月号の「とっくりさん」がご紹介している「玉乃光」を飲んでみました。
(ちびキャラに気付いていますか??キャラが紹介しているお酒は、売れているのです!)

ちびキャラ 「とっくりさん」

寒くなってきて、あったかい鍋物と一緒に日本酒をクイッとやるのがおいしい季節になってきましたね。

こんにちは、あだ名が「オヤヂ」の編集デザイン ユッキーです。

オールジャンルのお酒が飲める私ですが、唯一苦手としているのが「にごり酒」。
甘くて飲みやすいからと調子づき、どんどん飲んで、大変な目にあったことが・・・。
それ以来、「にごり酒」が苦手になってしまいました。

でも、にごり酒に再度チャレンジしてみよう!と思ったのが、人気の高い「微発泡性」の日本酒「はじけるにごり酒」。

「すず音」、「花泡香」といった微発泡性の日本酒が大好きなため、このお酒は期待度大です。

はじける にごり酒
   

編集長のチクリンです。

日曜日に朝起きると家に誰もいなくて一人でゆっくり・・・
夕食時間になっても誰も帰宅せず・・・
久しぶりに自分で夕食を作るか!と思い「焼きうどん」を・・・

しまった!

酒のつまみにはならない。
いや、日本酒なら大丈夫!! かな?

菊水の辛口 菊水の辛口 & 焼きうどん

「菊水の辛口」をチョイス。 
     

今日は、雑誌”Hanako”と連動したWEBサイトメンバーが開発した発泡性のオシャレな日本酒「花泡香(はなあわか)」をご紹介します。

花泡香(はなあわか)

「どうしてカフェに合う日本酒はないの?」という声から、カフェな日本酒として誕生した花泡香。
ネーミングもボトルデザインも、WEB上で募集&投票した中から選ばれただけに、とっても可愛い!
    

こんにちは。
商品企画のワッキーです。

普段あまり日本酒を口にすることが無いのですが、最近日本酒を衝動買いしてしまいました。

サケタロー10月号の徳利さんコーナーに掲載されている
「松竹梅 特別純米」
この商品についている升に一目ぼれをしてしまい、思わず注文してしまいました。

松竹梅 特別純米

商品が到着したその日に早速頂きました。

瓶を開けた瞬間良い香りが・・・
    

こんにちは。酒蔵探検隊マーチンです。

SakeTaroで紹介する酒蔵の数々、今回は京都の酒蔵をご紹介。

時は7月下旬、暑い、とにかく暑い。
気温38度、セミも元気いっぱい鳴いています。
そんな中、伺ったのがこちら「招徳酒造」。

京都の酒蔵 招徳酒造 

ここ「招徳酒造」を語るにはまず「水」から。
仕込み水に“伏見の水”を使ってます。ってどんな水?
    

こんにちは!商品企画のフナピーです。

6年くらい前まで営業で道南方面へ毎週車で行っていた。
泊まりは江差の国民宿舎が多かった。
ここの食堂にはお寿司があって結構美味しい。
海のそばだから当然か・・・

「食堂で食うよりも、寿司折にしてもらったほうが安い。」
と言うことを先輩から教えてもらって以来、寿司折にして部屋で晩飯を取るようになった。
その頃から晩酌癖がつき、今ではほぼ毎日のんでるなぁ・・・
量はそんなに飲みませんが・・・

札幌から道南なので結構距離があり、運転中の娯楽はAMラジオのみ。
時折かかる演歌がたまらなく海沿いの町に似合っていた。
兄弟舟なんかがかかると、良く知りもしないくせに口ずさみ、途中で間違って
一人で赤面したりして・・・

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

今日は、とっておきのお酒を手に入れました。
サケタロー9月号8Pに掲載の「男山 復古酒」です。

江戸元禄の時代に、天下の美酒と称されたお酒を古文書をもとに復元したというこのお酒。果たして、どんな味がするのでしょうか・・・?

男山 復古酒

こんんちは!商品企画のフナピーです。

自分で作ります。いたって簡単にですが。

片手鍋にみりん・すき焼きのたれ・飲み残しのお酒。
ざくっと切った玉ねぎを入れて暖める。
ゆでたジャガイモと冷凍庫の中の肉(冷凍庫にあるもの)をいれて、おなかがすいて我慢できなくなるまで暖める。

耐え切れなくなったら、鍋敷を用意して片手鍋ごと食卓へ。

これが私の「どんな食べ物でもおいしくする方法」

休日は気合がはいるんですが・・・平日は簡単に・・・

こんにちは!
ウイスキー大好き人間のワッキーです。

みなさんは、おいしいお酒を楽しまれていますか?
私は今日もおいしいお酒を楽しんでいます!
今日飲んでいるのは「サントリーウイスキーホワイト」です。

サントリーウイスキーホワイト

こんにちは!商品企画のフナピーです。

ん~やっと届いた。
注文してからの届くまでの1週間、待ち遠しい。
ほしかったお酒が届く日は、朝からなんかわくわくします。

そんな今日の晩酌は「一ノ蔵 松頼」です。

ワインでは「セパージュ」と言って単一品種の葡萄で作られるワインも人気がある。
カベルネソービニヨン
シャルドネ
シラー
などがそれ。

ブドウ品種の名前がそのままラベルに書かれているやつ。

名前から思い起こすのは、10年程前にTV放映していた「セーラームーン」。
二人の娘がグッズを買いあさり、セーラームーンごっこをして・・・ 悪者役は私で・・・

「○○○○にかわっておしおきよ!」???

決めセリフが思い出せない!
ビデオを借りてきて良く見ましたが、けっこう面白かったのを覚えています。

プチムーン3本セット

プチムーン3本セットを毎回恒例の飲み比べ! 
写真が見にくいけど左から、澄める月(大吟醸)・満つる月(純米酒)・にごりのお酒の順番。

どうもです。
生まれ持ってのオタク気質のテツです。

一つのことにこだわりやすいです。
O型の特徴でもあるようですね。
あと、収集癖もあります。

先日、「玉乃光」を飲んだのですが
その時、栓を開けた時に気付いたことがあります。

「アッ! 酒蓋(さけぶた)だ!!」

酒好きな自分にとって意外なことにも
一升瓶を自ら開けたのは初めてのことでした。

そうなんです、
一升瓶には栓をするためにサケブタを用いるのです。

これを見て、小学生のころ集めまくった記憶が
フラッシュバックしてきました。
こんなの集めてどうするのか??
そう問われる方も多いと思います。
これは、こうやって遊ぶのです(写真参照)。

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みなさんいかがおすごしですか?フナピーです。

そう最初の出会いは大学生の時の部活の合宿。
暑い日差しの中、ランニングしたりスタミナをつけるための
ハードな練習。
  
1日のスケジュールが終わり、晩飯が終わると
さらに暑い夜がやってきて。
  
国稀のあれが用意される。
そう「北海 鬼ころし」

みなさん、夏ばてしてませんか?

編集長のチクリンです。

夏ばて対策として「うなぎの蒲焼」を土用の丑の日(今年は7/30)に食べますが、ピッタリのお酒を見つけました!

その名は・・・ 「菊水ふなぐち一番しぼり」

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18_1

しぼりたての生原酒で、フレッシュな香り・コクのあるシッカリとした旨みが、蒲焼の甘辛いタレにピッタリ!!

アルミ缶なので直射日光も当たらないから、詰めたてそのままの美味しさが変わらないのもうれしいし、アウトドアにも最適です!

8月号では、特集ページで3本セットも紹介していますが、勝手に我が家で利き酒大会を一人でしました!!!

結果は・・・

最近暑くなってきましたね。
超暑がりのテツです。

うちわが友達です。

さて、そんな暑い日が続くと
さすがの自分も赤ワインは控えざるをえません。。

というよりも、身体があまり受け付けないですね。

冷た〜いビールや焼酎ロックに逃げてしまう軟弱モノであります。

まぁそんな感じで、
お酒に関してはオールラウンドプレイヤーと言える私ですが、
意外と飲む機会が少ないといえばは清酒ですね。

醸造系(ワイン・日本酒)のお酒は栓を開けると劣化が進むのが早いので
ワインは大好きだからまだしも
清酒はちょっと躊躇しやすいですね。

居酒屋では飲みますが、
自宅ではせいぜい300ml程度の飲みきりサイズを飲むくらいでしょうか。

そんな私の元へ、
何と「玉乃光 純米吟醸超特撰」の一升瓶(!)が手渡されました。
これをレビューするのか。。

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こんにちは。編集長のチクリンです。

日本酒って、様々な効能があるといわれていますが・・・

高血圧、アレルギー、老化防止、糖尿病、保温・保湿、健忘症

お酒は「百薬の長」といわれているので
当然効能はあると思いますが・・・

結論は、
適量の飲酒でお酒と正しく付き合わないと
日本酒のヘルシー効果は無いと思います(笑)

美味しい日本酒は
ついつい適量を超えてしますことが数多く・・・

酒米にこだわって日本酒を造っている酒倉は数多くありますが・・・
今回紹介したいのは、「一ノ倉 山廃特別純米 円融」

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減農薬環境保全米を使って山廃仕込み
(時間をかけて発酵させる)で作りをしていて、
この価格でコクがあり奥行きのある味わいなので・・・  
気になる1品になりました!!

みなさん、北海道の地酒飲んでますか???

SakeTaroの取材で蔵元にお邪魔はするが、
いつも運転手でお酒が飲めない、マーチンです。

けっして愚痴ではありません。

さてさて、今回の8月号、
北海道酒蔵めぐりで、「國稀酒造」さんをご紹介しています。

ここで是非おすすめしたい商品が!

それは、「國稀 吟醸原酒」です。!!!

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じつは「國稀酒造」さん、
一般客の方でも自由に見学ができ、試飲もできるのですが・・・

やはりというか・・・今回も試飲はできず、

そこでこっそり買ってきたのがこのお酒。

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「原酒って?」・・・

暑い日が続いていますが、
皆さん健康管理は大丈夫でしょうか?
 
こんにちは。編集長のチクリンです。
    
7月末から学生は夏休みに入り休日ごとに家庭内のイベント?
で疲れが取れずに仕事に支障をきたしていませんか?
 
我が家では来年受験を控えている娘がいるので今年の夏休みは楽ができるかな~
  
8月といえば、
「お盆」があるので帰省をする人も多いのでは・・・・
  
お盆の行事に「送り火」(今年は8/16)の行事がありますが「送り酒」ってあるんですね!
  
お盆には日本酒は欠かせない!
 
そこで・・・ おすすめしたいのは、
「久保田千寿」
   
飲み口の良い、すっきりとした辛口が気に入っています!
1_24
朝日酒造が創業時の屋号を使った看板商品で、
私も何かあると必ずこれを・・・

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

北海道も夏らしく暑くなってきましたね。
外玄関式の我が家は、冬は凍えそうに寒いのに、
夏は暑くて寝苦しいという、過酷な日々が続いています…。

今日も暑いので、名前が涼しげな日本酒
純米大吟醸 喜多屋 寒山水を飲むことにしました。
Kc3a0039

いつも飲んでいるのは「久保田千寿」ですが、
今回はちょっと道内清酒No1の「北の誉 純米原酒 侍」を
チョイスしてみました編集長のチクリンです。

気温も高めなので生酒も一緒に・・・ 

「大関 爽 さわやか」も・・・

どうせ飲むのなら・・・ 
北の誉 純米原酒 侍・大関 爽 さわやか
ゼイタクだなぁ~  明日に残らないようにしないと!

「侍」は原酒なので、「グッとくる」感じで・・・ 

やや辛口で・・・ 

まさに侍の名に相応しい切れ味・・・
 

こんにちは。商品企画のフナピーです。

みなさん貴醸酒って知ってますか?

なんだかものすごく尊いお酒のようなお名前で、
他の日本酒と一線を画す雰囲気。

黄金色のお酒の色といい、どこと無く高貴な感じです。
貴醸酒
一見とっつきにくく見えますが、甘いお酒が大好きな方なら
是非一度試してみていただきたいお酒です。

日本酒度が-45というから相当な甘口です。
(日本酒度がマイナスになるほど甘口でプラスになると辛口です。)
                    

こんにちは。タカムーです。

先日。。。
SakeTaro「酒蔵めぐり」の取材で醉心山根本店さんに
お邪魔しました。。。

従来の酒蔵めぐりと一味違う今回のこのコーナー。
気づいていただけましたでしょうか・・・?


パワーアップしてるんです。

水!!!なんです。

SakeTaro編集部では、
「せっかく清酒の取材に伺っていることだし、
水源地も見せていただきたい!」
と常々話題に上っていたのですが、
6月号でやっと!その夢が叶いました!!
見たがり聞きたがり味見したがりなんですねぇ。
超軟水仕込 純米吟醸
SakeTaro6月号P9掲載 酔心山根本店 超軟水仕込純米吟醸

こんにちは、
SakeTaro企画デザイン担当のテツです。

本日のテイスティングとしてのお酒はワイン!

ついに念願のワインをブログで書くことができるぞ!
と思いきや、
この商品名「夢和飲(ユメワイン)」という名前でありながら
なんと清酒なんです。発泡性の。

夢和飲 5月号P7掲載

まぎらわしいネーミングだなぁと思いつつ開栓。
本日のつまみにはピーナッツとカマンベールを用意しました。

こんにちは。
SakeTaro企画編集担当のマーチンです。

と、いうことで『大雪乃蔵』出張報告のつづきです。

「蔵人さんはどのような仕事をしているんでしょうか?」
それは、管理をしているんです。

全自動といっても、完全に信頼しているわけではありません。
万が一にも備えて、きちんと温度やお酒の状態を管理しています。

そして、酒造りの重要な「もろみ」。
この状態を管理しているのが「人」なんですね。

よく言われるのが「“もろみ”は生き物である」ということ。
環境をいくら整えても、「もろみ」は同じように育ってくれないのです。

やはりここは「人の目と口と愛情で」育成を見守っているんですね~。
タンクを覗いてみると元気いっぱい発酵していました。
Photo_2

こんにちは。
SakeTaro企画編集担当のマーチンです。

今回はちょっとだけまじめに。

SakeTaro(サケタロー)5月号P11に掲載している、
合同酒精『大雪乃蔵』に取材を兼ねて訪問しました。

お伺いしたのが、3月9日。
大雪乃蔵 外観

実はSakeTaro5月号に向けて、2ヶ月前から準備を始めているんです。

まず足を踏み入れてびっくりしたのが、蔵の中がとってもきれいな事。
この蔵は、全国でもめずらしいオートメーション化された
最新式の酒蔵だったのです。

麹室 こんな感じです。

こんにちは、SakeTaro編集デザインのユッキーです。

みなさんは、日本酒をよく飲みますか?

どちらかというと男性のイメージが強く、
普段はあまり飲まない日本酒に今回チャレンジしてみました!

ご紹介するのは、
SakeTaro(サケタロー)5月号P2「外で楽しむお酒」に掲載している
『純米吟醸 玉乃光 冷蔵酒』です。
純米吟醸 玉乃光 冷蔵酒

こんにちは。
SakeTaro編集長のチクリンです。

そろそろ日中の温度も上がってきて、
外に出かけるには最高の季節になってきています。
 
花見、行楽、ドライブと休日ごとに私を責め立てるように「どこかに連れってて~」
と堰かされていますが・・・ なかなか簡単には・・・ 

こんにちは。
SakeTaro編集長のチクリンです。

題名の「ライスパワーエキス」。

日本古来の米の発酵技術の組合せにより作り上げた物で、
遺伝子の組替えによって自然界に無いものを
作り出していないので副作用も無く安全性は証明済です。
(製造方法は清酒の作り方と変わらず最初に医薬部外品として認可されたのは勇心酒造)
P4110134 ライスパワー!!

こんにちは。商品企画担当のフナピーです。
久しぶりに実家のある旭川へ帰省。

めったに帰らない実家になぜ帰ったかというと、
今年でわが家の父ちゃんが60歳を迎えるので、
還暦のお祝いをしようということになったのです。

こんにちは、SakeTaro編集長のチクリンです。

まだまだ寒いですが、季節は「春」。
春といえば、花見(ピークは4月下旬~5月上旬)。

2月下旬頃から日本列島を横断して最後は北海道に・・・
今年こそは仲間と一緒に北海道神宮の花見に行くぞー!
(毎年花が無い時期に花見をしていました・・ただの酒飲み?)

こんにちは、SakeTaro編集長のチクリンです。
現在42歳、子供2人の4人家族。

3月といえば、何処の家庭でも美味しい食事を食べる「ひなまつり」がありますが、
(今年は土曜日なので家族みんなでお祝いが多いかな?)
我が家でも女性陣3名と一緒に普段より美味しい食事にありつけそうです。
美味しい食事に欠かせないのは、「お酒」。
まぁ家庭では私しか飲みませんが・・・。

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