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企画編集 マーチンの記事 の一覧

おはようございます。編集部のマーチンです。
  
先日お伝えした、
「勝手にのみくらべ」企画。
  
どのように行っているか簡単にご紹介致します。
  
用意しているものは、
●もちろん飲み比べ用の商品達
●目隠し用の新聞紙(これで商品を覆い隠しています)
●透明のコップ(色合いがよくみえるように)
●水
●テイスティングノート(これにポイントを書き込んでいきます)
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こんにちは。マーチンです。
  
一ヶ月も更新サボってごめんなさい。。。
  
SakeTaro編集部も新年度を迎え、
新たなスタートきりましたが、のっけからドタバタしてしまいました。
  
 
さてさて我々が、皆様にお送りしているSakeTaroですが、
実はリニューアルをかけたことをご存知でしょうか??
 
表紙はイラストを使って
お酒のあるシーンをおしゃれに演出しています。
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このリニューアルしたSakeTaroには、
編集部の
「お酒選びをもっと楽しくしたい!」という想いが詰まっています。
  

こんにちは。マーチンです。

以前ご紹介した「緑茶梅酒」。
その時は居酒屋さんで飲んだ時の感想でしたが、
  
とうとう我が家にやってきました。
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歓迎の意を込め、
今夜は「ぶりシャブ」と共にいただきます。
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こんばんわ。マーチンです。
 
SakeTaroで人気の
「エル アロモ プライベート リザーブ カベルネ ソーヴィニヨン」が
リニューアルになりました。
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もちろん、味は今までの特徴通り。
パッケージの変更です。
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見てのとおり“白”になりました。皆さんご注意ください。
 
さてこの商品、外見が変わって気品が漂っています。
これは、祝日の前夜の宴にはもってこいです。
 
と、いうことで今夜のマーチン家は、
「アロモ」と「生ラム焼肉」で晩餐です。
    

小松帯刀・・・。こんにちはマーチンです。

なんて読むか解りますか?

「こまつたてわき」と読みます。
 
小松帯刀・・・政治家
鹿児島生まれ。幕末の志士。
父は薩摩国喜入の領主肝付兼善、母は島津久貫の娘で、小松清猷の養子となり、藩主島津斉彬の小姓となる。
その後、藩政改革派として藩政に携わり、家老となる。慶応2年(1866)1月、西郷隆盛とともに木戸孝允らとの間で薩長連合を締結。
3年(1867)10月、将軍徳川慶喜に大政奉還を進言した。
明治元年(1868)総裁局顧問に就任するなど新政府で重きをなすが、2年(1869)5月、病気のため官を辞した。
(国立国会図書館:近代日本人の肖像より)
 
 
・・・なんて歴史の小話ではなく、
  
焼酎です。芋焼酎です。
  
SakeTaro2月号で初登場の
「吹上酒造 本格芋焼酎 小松帯刀」。
Photo
 
鹿児島出身の“幻の宰相”とうたわれた小松帯刀にあやかり、
この名を付けたそうです。
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こんばんは。マーチンです。
  
明日はいよいよ St.Valentine’s Day
 

贈り物に困っている方はいらっしゃいませんか?
  
SakeTaro編集部では、
「ゴディバ リキュール」を使ったガナッシュをオススメいたします。

オススメの根拠は・・・
SakeTaro2月号をご覧下さい!

12ページに「ゴディバ リキュール」をレシピ付きで掲載していますが、その後ろ・・・、
“ガナッシュ”の写真が載っていますよね。
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これ私の奥さんが作ってくれました。撮影用に。

感謝の意を込め、撮影が終わって食べてみると、
甘すぎない繊細な味わいと、リキュールの深みが口の中一杯に広がります。

これは旨い!

つくってくれてありがとう!!

と、いうことで、作り方はこちらです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
      

バレンタインまであと少し・・・
でも終わってしまえばただ日常が過ぎただけ・・・
こんにちはマーチンです。
 
バレンタインには、
チョコレートというのが当たり前すぎるほどの定番ですが、

もっと相手の心をくすぐるプレゼントを贈ってみたくはありませんか?
  
お酒の世界では、「洋酒+チョコレート」「ちょっと高価なワイン」「グラスとラム」など、
普段ではなかなか買わない“お酒”との組み合わせプレゼントが多くなっています。
 
もちろん「SakeTaro」でも。
  
そんな中、私がお願いしたのが、
「プレミアムビール 4種セット bear

普段は発泡酒ばかりの私は、
とっても現実的かつお得なアソートセットを選びました。
  

こんにちは。マーチンです。
 
今日のお酒は
「デュック・ド・ヴァルメール ブリュット」

Photo
   
ブリュット・・・
このお酒スパークリングワインなんですが、
スパークの品名によく“ブリュット”という言葉が入っているのご存知ですか?
Dscf2390   
実は“ブリュット(brut)”とは、
“辛口”のことを意味します。

反対に“甘口”のものは“ドミ・セック”といいます。

これは知っておくと便利ですよ。
   

おはようございます。マーチンです。
      
先週末は本当に雪がよくふりました。
土曜日は実家に呼ばれ、何かと思いきや雪かきの手伝い。
なんだかんだで5時間掛かりました。
   
そんな疲れた体を癒そうと、
甘口のお酒でリフレッシュ。
       
選んだのはこのお酒。
「余市ナイアガラ」です。
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こんにちは。ワインとは縁遠いマーチンです。

久しぶりに赤ワインをご紹介いたします。

最近、“ワイン”=“テツ”のイメージが定着し、
非常に紹介しにくいのですが・・・

今回ご紹介するのは、
フランスはラングドック・ルーション地区のワイン

「シャトー・ド・ラングースト」です。
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ラングドック・ルーション地区は約43万haと広大な土地で、
フランスの全生産量の約4割を占め、
年間約4億本のワインを産出しています。
(想像を超える数です・・・)
     
その昔、この地区のワインはテーブルワインとして扱われ、
「低品質」と思われていましたが、
最近ではコストパフォーマンスの良いワインとして注目されているそうです。
         

こんにちは。マーチンです。
 
前回のエントリーで、
“モルディブ”に行ってきたお話をしましたが、
 
結局お酒の勉強を何にもしてこなかったと思われるので、
ひとつご紹介したいと思います。

それは『スリランカビール』です。
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名前は【 ライオン ラガー瓶 】
スリランカを代表するビールだそうです。
      

こんばんわ。企画編集のマーチンです。
 
プライベートな話ですが、
実は私マーチン、昨年の11月新婚旅行に行ってきました。
場所は“モルディブ”です。
 

まさに青い海青い空
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もちろん仕事のことを忘れて・・・といきたいところだったのですが、
商品企画のフナピーから、

「おもしろいお酒を見つけてこい!」

という指令が・・・

みなさん。食わず嫌いしていませんか。
こんにちは、マーチンです。

今年一年、月刊SakeTaroにて色々なお酒をご紹介してきました。
需要が高い商品だけでなく、皆さんに是非飲んでもらいたいという商品を見つけ出し、その魅力を紙面やブログ通してお伝えしてきました。

特にワインや清酒、焼酎、リキュールなどは隠れた一品がたくさんあります。

それらの商品を商品企画のフナピーやワッキーが探し出し、編集長のチクリンがこれはイケる!と掲載する商品を決定しております。

そして僕らは、その選ばれた商品の魅力を余すことなく、
紙面に表現するのが役目でした。

ということで、その商品を知らないと・飲まないと
なかなか表現できません。

そんな中マーチン心残りが一つ、
飲まず嫌いをしてしまった商品があります。
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みなさん、このパッケージ見覚えありますか?
  
       

こんばんは。マーチンです。

今年一年の自分のご褒美に、
毎年おじゃまする琴似のすし屋に。

ちょっとしたご褒美はお酒にしていますが、

今日は特別です。
これです。
Photo

こんにちは。マーチンです。

さてさて、前回のエントリーの続きです。

自宅でできる、
簡単な“”のつけ方をご紹介です。

その2つ目

それは・・・
②電子レンジでお燗をする方法 です。

器は、湯煎と同じく、
徳利またはガラスの器をご用意ください。
(ガラスは耐熱性で!!)

それにお酒を入れて“チン”するだけです。

・・・って、それだけじゃご紹介するほどじゃないですよね。
             

こんにちは。マーチンです。

前回のエントリーで、
「熱燗は北海道では好まれない」というお話をしました。

ということで、自宅でできる、
簡単な“”のつけ方をご紹介したいと思います。

ご紹介するのは2つ、
まずは、
①湯煎にて、お燗をする方法
それでははじめに、徳利または耐熱性のガラスの器をご用意ください。
つづいて、手頃な鍋を用意します。
鍋に水を入れますが、徳利等の器を入れたとき、溢れないように、
また、徳利当の器に水が入りこまない程度にしてください。

ここで注意事項!
       

ここ数日、本当に身に沁みる寒さですね。
皆さん風邪にはご用心。こんにちはマーチンです。

さてさてSakeTaro編集部としては、
寒い時期になるとオススメしたくなるのが、

燗酒”です。

体を芯から温めてくれます。

昨年の11月から2月までの間、SakeTaroの紙面で燗酒のご紹介をしたのですが、なかなか反応がありません。

何でだろうといつも悩んでいます。


道外の酒蔵を取材にお邪魔したとき、
「このお酒は“燗”にすると旨いよ~」なんて話を杜氏さんからよく聞きます。
道外では、ちゃんと需要があるんですよね。。。

では、なぜゆえに北海道ではあまり“燗酒”が飲まれないのか。

それは意外なところにヒントがありました。
                

こんにちは。企画編集担当マーチンです。

最近は本当に寒いですね。
今日は年末並みの寒さだとか・・・。
すっかり冬になりました。

冬になると気が滅入ってしまうマーチンですが、
『クリスマス』このイベントは何歳になっても大好きです。

なんか特別な気がするんですよね。

昔は、プレゼントが貰えたり、おいしい料理が食べられることが楽しみだったのですが、
今は、いつもよりちょっと奮発して、プチリッチ気分を味わうことが楽しみになっています。
    

11月15日・・・こんにちはマーチンです。

今日は『ボジョレー ヌーヴォー』の解禁日。
皆さんも購入されたでしょうか。

近年は、出荷量が下火になってるとか・・・。
コープさっぽろSakeTaro編集部員としては悲しい限りです。

熟成されていることが基本となっているワインをわざわざ「新酒=ヌーヴォー」で飲もうとは思わない。。。そんな方が増えているのでしょうか。。。

でも、『ボジョレー ヌーヴォー』とは何か、
それをきちんと知れば、
飲んでみたいと思っていただけるかもしれません。

そこでこの機会に『ボジョレー ヌーヴォー』とは何か、を、
お伝えしたいと思います。

こんにちは。三度マーチンです。
またまたラムのお話。
SakeTaro11号のソムリエ気分では、
ロン サカパ センテナリオラム 15年」で「バター・ド・ラム」をご紹介。

そこで写真を交えてその作り方をご紹介します。

まずは、角砂糖を耐熱性のコップに入れ、少量の熱湯で砂糖を溶かします。

まずは、砂糖を溶かし
(自宅に角砂糖がなかったので・・・)
   

こんにちは。マーチンです。
前回はラム酒がどんなお酒なのか淡々と語ってしましましたが、今回はその美味しい飲み方。
もちろん題材は「ロン サカパ センテナリオラム 15年」。

ヒントはこの写真

ロン サカパ センテナリオラム 15年

なんとなくおわかりですか?

クラッシュアイスで飲むのが最高なんです。(私の主観ですが・・・)

クラッシュアイスで

これも「ジャメイカ」で勧められました。
    

やっときました。このラム。
「ロン サカパ センテナリオラム 15年」

ロン サカパ センテナリオラム 15年

こんにちは。このラム酒を待ちに待ってたマーチンです。

ラムはスピリッツです。
みなさんスピリッツといったらどんなイメージがありますか?
ジンやウォッカなど、なかなか手を出しにくくないですか?
私はそうでした。
度数はキツイし、味もなにが美味しいのかよくわからない。
これが2年前までの私でした。

そんな私のスピリッツ特にラムへのイメージを変えてくれたのが、以前SakeTaroでも紹介したラム酒バー「ジャメイカ」でした。

そこで飲んだ「ロン サカパ センテナリオラム 15年」に感動です。
      

こんにちは。マーチンです。

秋の気配をひしひしと感じる今日このごろ。
みなさまいかがお過ごしですか?

私は、お酒とともに過ごしてます!!
で、今日のお供は「焼いも焼酎 鬼火」。

焼いも焼酎 鬼火

この鬼火、いわずとしれた“焼いも焼酎”の代表格です。

普通の芋焼酎は、原料の芋を蒸して使用しますが、この焼いも焼酎は、焼いもにして使用します。

では、どんな味の違いが・・・
   

こんにちは。ビール研究員マーチンです。

本日の題材は「円熟 黒」でございます。

円熟 黒 

昨年から「味わい系発泡酒」という新たなカテゴリーを打ち立てた円熟。

なぜここにきて“黒”を出したのか?
   

こんにちは。酒蔵探検隊マーチンです。

SakeTaroで紹介する酒蔵の数々、今回は京都の酒蔵をご紹介。

時は7月下旬、暑い、とにかく暑い。
気温38度、セミも元気いっぱい鳴いています。
そんな中、伺ったのがこちら「招徳酒造」。

京都の酒蔵 招徳酒造 

ここ「招徳酒造」を語るにはまず「水」から。
仕込み水に“伏見の水”を使ってます。ってどんな水?
    

こんにちは。マーチンです。

うちの奥さんが
「ビール買っておいたよ」と。

まさかとは思いましたが、
ジャ・ジャ・ジャーーーーん!!!

モルトスカッシュ!!!

モルトスカッシュ!!!
そう、ノンアルコールビールです。

・・・

嫌味なのか。

まぁ、気分が大事。
風呂上りの一杯といってみましょう。

今日はお休み。
気合を入れて5時間台所に立ちっぱなしの
マーチンです。こんばんは。

今日ご紹介するのはドーーーン!!!

豚肩・豚スペアリブのコーラ煮

「豚肩・豚スペアリブのコーラ煮」です。。。

この1品で5時間・・・かかり過ぎ。

そんなことには気にせずに早速頂きます。

で、僕の力作のお供に選ばれたのが、これ!

ニッポンプレミアム

「ニッポンプレミアム」・・・なんあと大胆なネーミング。
そしてなあんと大胆なCMキャスティング。
あの万俵一族も飲んでいたのでは、と錯覚してしまいます。

おばんです。マーチンです。

秋の夜長、なんかわくわくしますね。しませんか?
調子に乗って飲みすぎ注意です。
そして僕はビール腹要注意。今年に入って3kg増。

今日はビールはやめ。
そんな時には買っておいた「五年熟成した梅酒」を飲みます。

うだるような暑さの中、
毛むくじゃらの愛犬を抱きかかえる・・・

こんにちは。企画編集担当のマーチンです。

夏ですね。

熱帯夜ですね。

こんなとき皆さんはどちらを選びますか?

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すみません。メインが鮭の塩焼きにみえますが、
ヱビスの「生」と「ザ・ホップ」のことです。

みなさん、北海道の地酒飲んでますか???

SakeTaroの取材で蔵元にお邪魔はするが、
いつも運転手でお酒が飲めない、マーチンです。

けっして愚痴ではありません。

さてさて、今回の8月号、
北海道酒蔵めぐりで、「國稀酒造」さんをご紹介しています。

ここで是非おすすめしたい商品が!

それは、「國稀 吟醸原酒」です。!!!

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じつは「國稀酒造」さん、
一般客の方でも自由に見学ができ、試飲もできるのですが・・・

やはりというか・・・今回も試飲はできず、

そこでこっそり買ってきたのがこのお酒。

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「原酒って?」・・・

こんにちは。企画編集担当のマーチンです。

みなさん、お気づきですか?
最近、SakeTaro(サケタロー)のリキュールページに
「ディタ・ライチリキュール」が載っているのを。
ディタ・ライチリキュール
これおいしいんです。

ビール派の私は普段リキュール類は口にしないんですが、
これはいけます!!

イメージとはちがい、甘ったるくなく、爽やかな味わいで、
フレッシュジュースとの相性も抜群なんです。

こんにちは。
気づけば昼間っから酔っ払ってしまっていたマーチンです。

本格焼酎の米焼酎部門No1は「白岳」でしたね。

しかし今回私が押したいのは、
「長期熟成 空海の道」
長期熟成 空海の道

こんにちは。
ビールと愛犬ををこよなく愛すマーチンです。

SakeTaro7月号、みなさんご覧になりました?
恒例のランキング特集です。
(まだ2回目ですが・・・)

私の大好きなプレミアムビールはどうなっているか・・・
やはり「プレモル」がNo1はでしょ。と、思いきや・・・ な・なんと!!!
         
                

「サッポロ ヱビス」がナンバー1かよ!!!
サッポロ ヱビス
         
イヤべつに、文句があるわけじゃないけど・・・
正直意外な結果が・・・。

モンドセレクション金賞受賞の響きに惹かれすぎていたからか
てっきり「プレモル」かと・・・
         
         

そーいえば、ヱビスには100年の歴史があるんだよな~

こんにちは。企画編集マーチンです。

それでは、
「モンサラ カバ ブルット」(SakeTaro(サケタロー)6月号P7掲載)
注いでみましょう。

ビールの景品でもらったグラスを使います。
モンサラ カバ ブルット
モンサラ カバ ブルット
モンサラ カバ ブルット

こんにちは。
企画編集のマーチンです。

SakeTaro6月号のソムリエ紹介で
掲載しているこの商品
モンサラ カバ ブルット
SakeTaro(サケタロー)6月号P7掲載「モンサラ カバ ブルット」

シャンパンではないんだが、シャンパンなんです。
・・・説明が難しい。
この説明は、紙面に載っている、
ソムリエさんからの紹介文にまかせるとして、

「いつものワイン」としてのご紹介。

ではでは、いつもの感じで飲んでみましょう。

こんにちは。

SakeTaro企画編集担当のマーチンです。

昨日のつづき、ということで、

飲んでみよう・・・
Photo_46
               
う~ん、
モルツは、スッキリとしていて後味よし。
プレモルは、とにかくコクがある。そして苦味を感じさせますね。

この違い、「食」に合わせたらさらに違いが見えてきそうです。

こんにちは。
SakeTaro企画編集担当のマーチンです。

モルツが新しくなりました。
モルツ 
CM:「うーーっ モルツ モルツ モルツ モルツ」
懐かしいメロディーです。

サントリーといえば、「プレミアムモルツ」があります。
プレミアムモルツ
これはSakeTaro(サケタロー)5月号P4にド~んと掲載

ここで興味がわくのが、
この2つのビールの違い。

「見た目」と「味わい」に絞って
贅沢に実験してみましょう。。。

こんにちは。
SakeTaro企画編集担当のマーチンです。

と、いうことで『大雪乃蔵』出張報告のつづきです。

「蔵人さんはどのような仕事をしているんでしょうか?」
それは、管理をしているんです。

全自動といっても、完全に信頼しているわけではありません。
万が一にも備えて、きちんと温度やお酒の状態を管理しています。

そして、酒造りの重要な「もろみ」。
この状態を管理しているのが「人」なんですね。

よく言われるのが「“もろみ”は生き物である」ということ。
環境をいくら整えても、「もろみ」は同じように育ってくれないのです。

やはりここは「人の目と口と愛情で」育成を見守っているんですね~。
タンクを覗いてみると元気いっぱい発酵していました。
Photo_2

こんにちは。
SakeTaro企画編集担当のマーチンです。

今回はちょっとだけまじめに。

SakeTaro(サケタロー)5月号P11に掲載している、
合同酒精『大雪乃蔵』に取材を兼ねて訪問しました。

お伺いしたのが、3月9日。
大雪乃蔵 外観

実はSakeTaro5月号に向けて、2ヶ月前から準備を始めているんです。

まず足を踏み入れてびっくりしたのが、蔵の中がとってもきれいな事。
この蔵は、全国でもめずらしいオートメーション化された
最新式の酒蔵だったのです。

麹室 こんな感じです。

こんばんは。
SakeTaro企画編集担当そして愛犬家のマーチンです。

今日は久しぶりに静かな夜を一人楽しんでます。

というのも、こいつがいないんです。
ショコラ ←こいつです。(ショコラ/♀)

たまにはいいもんです。ゆっくりお酒を楽しめます。

開けたのは『シングルモルト 余市』。
シングルモルト 余市

こんにちは。企画編集のマーチンです。
今日はやきいも焼酎の話。
                  

突然、商品企画担当のフナピーが、やきいも焼酎をやりたいと。

                     

鬼火-1 それがこの「焼きいも焼酎 鬼火」

            

やきいも?芋焼酎じゃないの?なんだろ?
僕は芋焼酎が大好きですが、やきいも焼酎は飲んだことがない。
フナピーがあんなに熱くなるんだから・・・と、味見をすると・・・
鬼火-2

こんにちは。企画編集担当のマーチンです。
愛犬家です・・・。
               
さて、皆さんはじめましての方が多いかな、
実はSakeTaro Blog一ヶ月前から記事をアップしていました。
               
なので私はもう4回目の登場です。

バックナンバーもみれるので、皆さんのぞいてみてください。ぜひぜひ。
     
プライムタイム350ml 今日は4月号のご紹介です。
                 

私、先週やってしまったんです。

引き続き、企画担当のマーチンです。

やっぱり僕はこの『七窪』が好きなんです。
もう少し、お付き合いください。

いやいや『七窪』の本当の魅力はその味わいです。
フルーティーなんです。
芋焼酎なんですけど、本当にフルーティーなんです。
七窪-2

はじめまして。企画編集担当のマーチンです。
顔に似合わず“愛犬家”。週末はもっぱら犬の散歩とお酒の散策です。

突然ですが、本格焼酎。
まだまだ人気は絶大です。
居酒屋などでメニューを見ると、あるはあるは本格焼酎の数々。

ありすぎてどれを選べば良いのやら。
「SakeTaro」を見ている皆さんも
紙面を眺めながら同じ感覚を持っているんだろうな~と、
今更ながら思ってしまいました。

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