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ラングドック・ルーション・・・のワイン

こんにちは。ワインとは縁遠いマーチンです。

久しぶりに赤ワインをご紹介いたします。

最近、“ワイン”=“テツ”のイメージが定着し、
非常に紹介しにくいのですが・・・

今回ご紹介するのは、
フランスはラングドック・ルーション地区のワイン

「シャトー・ド・ラングースト」です。
Dscf2411

ラングドック・ルーション地区は約43万haと広大な土地で、
フランスの全生産量の約4割を占め、
年間約4億本のワインを産出しています。
(想像を超える数です・・・)
     
その昔、この地区のワインはテーブルワインとして扱われ、
「低品質」と思われていましたが、
最近ではコストパフォーマンスの良いワインとして注目されているそうです。
         

ではでは、早速、
私も“テツ”に負けじとマリアージュです。
  
今回の食合わせは、
『ステーキ』と『生ハムサラダ』です。
Dscf2406
ベタです。。。
  
まぁ私みたいなシロートにはこれぐらいわかりやすい方が・・・
 
Dscf2413
Dscf2414
Dscf2415

ステーキはとってもジューシー。
年末にゲットしたお肉をとっといて良かった。

そして、ワインはというと、
まず色が“とっても深い”というのが印象。

そして味わいは果実感たっぷりという感じです。
やわらかい口当たりのワインですね。

また、タンニンもしっかりと感じれ、
これがThe肉料理にとっても合います。

ベタでしたが、『ステーキ』とのマリアージュは大満足でした。
 

  
    

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