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2007年6月 の一覧

こんにちは。商品企画のワッキーです。

段々暖かくなってきて、いよいよ夏到来!!という感じですね。
この時期皆さんはどんなお酒を飲まれていますか?

夏はやっぱりビールですか?
それとも、爽快感のあるフルーツ系チューハイですか?

私は、季節・天気・体調一切関係なく、一年中ウイスキーを楽しんでおります。
ウイスキー飲んでいる時が、一番落ち着きます。
                     

こんにちは。
ビールと愛犬ををこよなく愛すマーチンです。

SakeTaro7月号、みなさんご覧になりました?
恒例のランキング特集です。
(まだ2回目ですが・・・)

私の大好きなプレミアムビールはどうなっているか・・・
やはり「プレモル」がNo1はでしょ。と、思いきや・・・ な・なんと!!!
         
                

「サッポロ ヱビス」がナンバー1かよ!!!
サッポロ ヱビス
         
イヤべつに、文句があるわけじゃないけど・・・
正直意外な結果が・・・。

モンドセレクション金賞受賞の響きに惹かれすぎていたからか
てっきり「プレモル」かと・・・
         
         

そーいえば、ヱビスには100年の歴史があるんだよな~

ワイン大好きテツです。

おいしいものはまた食べたくなったり、飲みたくなったりしますよね。
お酒も当然そういう部分強いですね。

でも、ワインなどの、
より趣味性の強いお酒(品種や地域による違いやビンテージの違いによって味が違う
など)に関しては逆のことも言えるかも知れません。

同じ品種でも、次はイタリアとか
年代を変えてみようとか

同じものをまた飲むと言うよりは
どんどん他のものを飲みたくなる場合が多いのではないでしょうか。

自分もその類ですね。
今が30才ですので、
最低でも年金もらうまでは頑張るとして(笑)
ワインを楽しく飲めるのは、せいぜいあと30年ちょっと。
      
つまり、
               

クーラーがほしいけど、エコロジーに
生きなければと思い扇風機で
踏みとどまってる フナピーです。

やっぱり夏場になると寝苦しい夜が増えますね。
冷夏よりはいいですが、寝れないぐらい暑くるしいのは
勘弁してほしいです。

そんなときの私の密かな楽しみは、

合同酒精の「たんたかた~~ん」です。
Photo_93

こんにちは。商品企画のワッキーです。
   
今回は、サケタロー7月号の缶チューハイランキングにおいて、
栄えある第一位に輝いた、
「カルピスサワー」をおすすめさせていただきます。
  
  
突然ですが、私の母親は倹約家です。
(※彼女の名誉のために「ケチ」ではなく、「倹約家」という言葉を使わせてもらいます。)

お中元やお歳暮などで、
よくカルピスのギフトを頂く機会ってありますよね?

そのギフトの中に必ずといって良いほど、
カルピスの原液が入っている瓶が含まれていると思います。

幼少のころ、そのギフトセットが届くたび、
カルピスが好きで好きでたまらなかった私は、
よく母親にカルピスを作ってくれるようせがんでおりました。
           

こんにちは、編集デザインのユッキーです。


最近、仕事が忙しい・・・。

クタクタになるまで働いた日の晩酌に、
いつものビールではなく、
自分へのご褒美に、月産2,000本というレアな黒糖焼酎
「釈華(しゃか)」を飲んでみました!
釈華(しゃか)
SakeTaro7月号P14掲載

こんにちは。編集長のチクリンです。

北海道は露入りが無いので、
ジメジメとした気候が無く、さわやかな季節になりました。

私はしませんが(虫が苦手なので)、
休みを利用してアウトドア・キャンプのジーズン到来で
「ウキウキ気分」の方も大勢いるかと・・・


SakeTaro(サケタロー)7月号は
人気ランキングとして酒類ごとに「年間人気ランキング」を掲載していますが、
私からこの時期にオススメなのは、「ジン」!! 


多くのカクテルベースとして使われますが、
私の飲み方は、冷凍庫で冷して(3時間以上で)ストレート!!
                   

こんにちは。商品企画のフナピーです。

みなさん貴醸酒って知ってますか?

なんだかものすごく尊いお酒のようなお名前で、
他の日本酒と一線を画す雰囲気。

黄金色のお酒の色といい、どこと無く高貴な感じです。
貴醸酒
一見とっつきにくく見えますが、甘いお酒が大好きな方なら
是非一度試してみていただきたいお酒です。

日本酒度が-45というから相当な甘口です。
(日本酒度がマイナスになるほど甘口でプラスになると辛口です。)
                    

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

みなさんは、日本酒にどんなイメージを持っていますか?

私の日本酒イメージは
「香り高いけれど、アルコール度数も高く、きついお酒」。

もう少し飲みやすかったらなぁ・・・と思うことも。


そこで、今回はオンザロック専用の日本酒「氷を浮かべてのむお酒」を飲んでみました。
氷を浮かべてのむお酒 SakeTaro6月号P2掲載
            
この日本酒は「特別本醸造酒」という種類。
日本酒と同じように醸造して作るお酒には、ビールやワインがあります。

と聞いて、あなたなら何を思い浮かべますか?

こんにちは。タカムーです。今日は質問から始めてみました。。。


やっぱりウィスキー?夜のお供のイメージですよね。
わたしの頭に浮かぶのはウィスキーかなぁ。
あとは焼酎とか。どっしりした濃―い味わいのものを
ちょっとずつ。ロックで。

今回そんなわたしにまたもや新しい出会いが。

・・・ラムです。

カクテルにちょっと入れたり、お菓子作りにつかったり。
そんな形では比較的身近な存在ですよね。


もともとわたしはラムレーズンのアイスクリームが大好き。
気になる存在だったんです。ラム。
ロン サカパ センテナリオ ラム

編集デザインのユッキーです。

やっと北海道も初夏らしくなってきましたね。

夏といえば冷たいフルーツがおいしい季節ですが、
”スターフルーツ”を食べたことはありますか?

私はすごく食べてみたいのですが、
なかなかお目にかかれず食べたことがありません。

”スターフルーツ”は、実を切ると断面が星の形になるトロピカルフルーツ。
スターフルーツ
サクサクした食感、
さわやかな酸味、
ほのかな甘みが特長ですが、いったいどんな味??

そこで、スターフルーツを初めてリキュールにした
「スターリーbyディタ」を飲んでみました。

ボトルは、インテリアとして飾りたくなるオシャレなデザインです。
スターリーbyディタ SakeTaro6月号P12掲載                    

サルミエントス デ タラパカ メルロー
           
            

             
           
                                               
「船窓」です。
               
休みの日に船乗っちゃいました、ワイン持って。

船上で飲むワイン。実にいいじゃないですか。

遠くの漁り火や漆黒の夜空をぼんやり眺めながらグラスを傾ける。

なんだか映画のワンシーンのようですね。

また、このワインラベルが上品でこのシーンにマッチしてますね。


さて、気になるテイスティングですが、
                   

こんにちは。「はぐれ編集員こだわり派」のテツです。

前回もついうっかり熱く語ってしまいましたが、
これからも一人突き進んで参ります。
少々お見苦しいところはご容赦ください(笑

さて、今回のわたくしのテーマは「お酒を飲む雰囲気にこだわる」。
え〜と、
サケタロー6月号の全体テーマとしては
『季節を先取り!! 夏色のお酒。』です。

ですので、飲むお酒は夏色テイスト、飲む状況は夏色気分。
そんなテーマで取り組んじゃいました!


“ワインにあう風景”
本日のミッションは、「サルミエントス デ タラパカ メルロー」です。

なんだか長い名前ですね。

カンタンに言えば、チリ産のメルロー種です。
メルローはわたくし個人的に一番好きな品種でして
これを飲んでみたい!と自ら志願しちゃいました。

メルローの味わいの良さはまろやかさだと思います。
たまには、カベルネのようなガツンとくる力強さが欲しいときもありますが
普段飲みはだいたい私はメルローが多いですね。

余談ですが、
私が誰かにワインを贈りたいとき、
そしてその相手がどういうのを好きか全くわからないときは、
白ならスパークリングかデザートワイン。
赤ならブルゴーニュのワインを選びます。
私の経験上だけの話ではありますが
単純に、白が好きという方は、
「赤は渋くて飲めないけど、白なら」
という方が多いのではないかと思われます。
そして渋いのが飲めないということは
白の辛口というよりも甘口やフルーティなものを好む方が多いような気がします。

スパークリングなんかは無難で贈り物としても華やかさがあっていいですよね。

シャンパーニュ地方のスパークリング、ご存じシャンパンを選ぶ場合は
予算的にも結構上がってしまいますが、きっと喜ばれること請け合いです。

6月号のサケタロー誌面にはあの有名な「モエ」がありますね?
「3本以上で5%OFF」企画の中に
前回試飲した「オートコートドニュイ」も一緒に入っているので、
今月は個人的に3本セットで注文しようかなと思ってます。
                                 

こんにちは。タカムーです。

先日。。。
SakeTaro「酒蔵めぐり」の取材で醉心山根本店さんに
お邪魔しました。。。

従来の酒蔵めぐりと一味違う今回のこのコーナー。
気づいていただけましたでしょうか・・・?


パワーアップしてるんです。

水!!!なんです。

SakeTaro編集部では、
「せっかく清酒の取材に伺っていることだし、
水源地も見せていただきたい!」
と常々話題に上っていたのですが、
6月号でやっと!その夢が叶いました!!
見たがり聞きたがり味見したがりなんですねぇ。
超軟水仕込 純米吟醸
SakeTaro6月号P9掲載 酔心山根本店 超軟水仕込純米吟醸

こんにちは、編集デザインのユッキーです。

みなさんは、
ワインには、どんな料理を合わせていますか?

赤ワインのラベルには、
合わせる料理として「赤身の肉」とよく表示されています。

「ステーキが合うのだから、焼肉にも赤ワイン!」と
ソムリエの友人から強く勧められていたので、
今回ジンギスカンと赤ワインの組み合わせを試してみました。

ジンギスカンに合わせたワインは、
チリ産「ウンドラーガ・ラソ カベルネ・ソーヴィニョン」。
ウンドラーガ・ラソ カベルネ・ソーヴィニョン
SakeTaro6月号P7掲載

「値段が手頃」
「味わいがしっかりしている」
「和食にも合う」

と人気が出ているチリ産のワイン。

今回ご紹介するワインの製造元ウンドラーガ社は、
チリで5番目の生産量を誇り、
120年に亘り品質第一主義を貫いている大手ワイナリーです。
                   

はじめまして商品企画のワッキーです。

今月からSakeTaro(サケタロー)編集部に配属になりました。
これからよろしくお願いします。

みなさんは休みの日はどのようにお過ごしですか?

私は、休日ともなると友人とお酒を楽しんでおります。

飲みすぎて楽しんでいると
いえない状況も若干、

いや、多々?

いやほぼ毎回?

まあその辺は置いといて、とりあえず

お酒を愛しております。

そんな私が最も愛しているお酒の種類、それはウイスキーです。


今回ご紹介させて頂くお酒は「ジェムソン12年」。

1780年にジョン・ジェムソン氏という方が設立したジェムソン社という会社で造られているアイリッシュウイスキー。
その中でも創業年である1780年をラベルに掲げるほどの自信作がこれです。

ジェムソン12年 
SakeTaro6月号P11掲載

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