もちろん みんなの交流田んぼの『土』も分析するよ。
適正肥料で『安心・安全な米作り』だ!
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こんにちは、銀シャリ屋のシャリ男です。
今回は
稲刈り交流会のあとの「東川のようす」を
お知らせ致します。
稲刈り交流会のあとの東川はどんなようすかな?
こんにちは、シャリ男です。
今回が「収穫間近な東川」最終回です。
本日(13日)が
「稲刈り交流会」をコープ交流田んぼで開催します。
この様子は、近々 このブログでご報告します。
それでは 前回の続きを御覧下さい。
こんにちは、シャリ男です。
いよいよ「東川ほしのゆめ」の収穫が間近に!
そこで、今回は東川の8月後半の様子をお伝えします。
順調に育っている「東川産米」とマチの様子を
御覧下さい!
こんにちは。シャリ丸です。
8月14日、「コープほしのゆめ」「コープななつぼし」の
指定産地の一つJA東旭川の圃場にお邪魔しました。
因みにJA東旭川は文字通り旭川市にあるJAです。
旭川は言わずと知れた道内有数の米どころです。
こんにちは! シャリ男です。
今回は「東川の草取り交流会」の様子を
ご紹介します。
前回のつづきです。
シャリ丸
「最後に今秋より発売となる コープ妹背牛産ななつぼし
のPRをどうぞ。」
前回のつづきです。
シャリ丸
「では質問を変えまして...食糧危機・食糧自給率低下
について、生産者のお立場で感じることをお聞かせ
ください。」
佐藤さん
「農業人口が減少している中、日本では手間のかかる
品目の生産は難しいと思います。また、中山間地の
多い日本では色々な品目を大量につくることはが難しい
でしょう。」
佐藤さん
「そのため、農家は米など日本に適した作物をキッチリ
作る。消費者は地産地消を意識してキッチリ日本の
農産物を消費しようとしていくことが大切だと思います。」
こんにちは。シャリ丸です。
前回までの長谷さんに続いて、今回から妹背牛の生産者
佐藤さんへのインタビューを掲載します。
シャリ丸
「佐藤さん、宜しくお願いします。」
シャリ丸
「早速ですが、5月の田植え後から現在までの生育状況は
いかがでしょうか?」
佐藤さん
「まずまずだと思います。」
前回のつづきです。
シャリ丸
「では、質問を変えますが、食糧危機・国内自給率低下
について生産者のお立場で感じることをお聞かせ下さい。」
長谷さん
「やはり、こういう状況になれば、理想というのは自給自足
だと思います。ただ、今の日本では自給率100%は無理
でしょう。」
長谷さん
「だから、まずは出来る限り地産地消をすることから始める
べきだと思います。北海道産や国産にこだわることから
でしょうね。」
こんにちは。シャリ丸です。
5月下旬の田植え時期に取材させていただいた
妹背牛の生産者「長谷さん」と「佐藤さん」に
その後の生育状況をインタビューしてきました。
お二人とも日中のお忙しい中、熱心に沢山のことを
教えていただきました。
まずは、「長谷さん」のインタビューを、これから数回
に分けて掲載していきます。
こんにちは。シャリ丸です。
長谷さんのインタビューのつづきをどうぞ。
長谷さん
「やはり、水管理です。上手く水管理ができると
上手く育ちます。」
長谷さん
「これからは毎日、風・気温・日照の状況を見ながら
田んぼの水位を微調整しなければなりません。」
こんにちは。シャリ丸です。
佐藤さんにつづいて、
今回からは長谷さんのインタビューです。
シャリ丸
「長谷さん、宜しくお願いします。
早速ですが、田植えの前作業である播種・育苗、
田おこし・しろかき の今年の状況は、例年と比較して、
いかがでしたか?」
長谷さん
「播種は例年通り行いました。4月は気温も高く、日照時間
も多かったですが、作物のことを考えると、人間が一時の
天候に左右されてはいけないんです。」
帽子をかぶり、田植え機に立たれている方が、長谷さん
です。
インタビュー当日は長谷さんのアップ写真を取り忘れて
しまったため、申し訳ありませんが、後日実施された
「コープさっぽろ もせうし お米探検隊(田植えツアー)」
に協力頂いた際の写真を使用しております。
御了承ください。
こんにちは。シャリ丸です。
今回から秋の収穫までの間、「コープななつぼし」の
メイン産地である妹背牛の生育状況を私が随時取材
して、皆様にお伝えしたいと思います。
さて、今回、妹背牛町に伺ったのは5月22日。
前日までの風雨がおさまり、皆さん田植え作業を再開
していました。
ただ、この日も曇りで風が強く肌寒かったですけど...。
こんにちは、シャリ男です!
いよいよ東川の田植が始まりました。
その様子をご紹介いたします。
もみ蒔きを始めている農家もいるよ!
ほんのちょっぴり白い芽が出ているのが見えるかい?
この芽をこんな風に、同じくらいにそろえて出すのが
農家の腕の見せ所だ!
さて、お米農家の仕事も
いよいよ 本格的に開始だ!
今日からコープの家のそばにある
「東川種籾温湯消毒施設」が動き出したぞ。
東川では昨年から種籾を
東川の地下水を使って
全ての農家が温湯消毒をしているんだ。
地下水だから安心、使った水もきれいなままだから
川に流しても大丈夫!
みんなにも地球にもやさしい農業だ。
さて、その頃農家の人は・・・

家族みんなで建てたハウス、
外は雪がたくさん積もっている。
冬の東川・・その③です。
先日、
コープさっぽろ
農業賞フォーラムin上川が
旭川のホテルで開催されました。
銀シャリ屋のシャリ男です。
東川へ行ってきましたよ!
まだまだ寒い日が続くけど、
美味しいお米のふるさとでは
もう、お米作りが始まっているよ。
今回は お米作りの準備を紹介するよ!
大将シャリ男の突撃取材のつづきをどうぞ。
大将シャリ男
「ということは、妹背牛は ななつぼし の生産に向いている
ということですか?」
藤原次長
「そうですね。妹背牛の土壌分布は4つに分かれていて、
その土壌によって、きらら や ほしのゆめ は作りやすさ・
作りづらさが変わってくるけど ななつぼし は大きく差が
無いないようです。」
藤原次長
「あと、きらら や ほしのゆめ は、生産を始めてから、4~
5年は皆さん馴れるまで苦労したようですけど、ななつぼし
に関しては2~3年で馴れて、個人差もあまり無いようです
から。」
大将シャリ男
「なるほど。では、20年産に向けてですが、何か新たな
取り組みを予定されていますか?」
こんにちは!銀シャリ屋のシャリ男です。
お待たせいたしました!
今回は、美味しいお米づくりの舞台裏リポート!
東川ほしのゆめの産地である東川町稲作研究会について、お知らせします。
この研究会は、「北海道一安全で美味しい米づくり」を目標に、町じゅうの米農家が会員となって活動しています。
北海道の大自然を生かした、美味しくて、安全で、健康にも良いお米を皆さんにお届けすることを誇りに思っている東川町農家の会です。
こんにちは!吟シャリ屋のシャリ男です。
お盆も終わり、そろそろ2学期が始まりますね!
夏休みが終わったら、チョッとは一息つけますヨ。
ところで、店頭に「新米」が並び始めましたよね。
今年の新米、もう食べてみましたか?
今年の「宮崎コシヒカリ」はチョッと違いますよ。
超?人気の「東国原知事」推奨で、パッケージには知事のイラストも入っていて・・・。
だけど、ウチは北海道で穫れたお米を使っているから、道産米の「新米」のデキが、心配なんだよね。
ということで、最近の北海道のお米について、米問屋の「サブちゃん」から聞いた情報をお知らせします。
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