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食品部(米)
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あれれ、緑の田んぼが見えるぞ、行ってみよう。
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農家の人たちは今のうちに、来年に備えて田んぼの手入れをしている。
このお兄さんはトラクターで田んぼに溝を掘っていた。
ユンボを使って管を深く埋めている田んぼもある。
どちらも水はけの良い田んぼにするための手入だ。
もう来年の美味しいお米作りは始まっているんだね。
こんにちは!銀シャリ屋のシャリ男です。
今回は「初冬の東川」と題して11月上旬の東川の様子をお伝えします。
稲刈りが終わった田んぼの後ろに見える大雪山は真っ白だ。
冬がもうそこまでやってきている。
こんにちは、シャリ吉です。
年末のお勧めとして、『Coop新潟県岩船産コシヒカリ』をご紹介していますが、『岩船米』についてもう少し紹介します。
【コープ新潟県岩船産コシヒカリ5㎏】
今年も早いもので、後1ヶ月足らずとなってしまいました。年末を迎えるにあたり、いつもよりワンランク上のお米で年越しをされてはいかがでしょうか?
【 コープ新潟県岩船産コシヒカリ5㎏】
こんにちは。シャリ丸です。因みにブースの外の状況もレポートしておきます。
ブースの外では「ななちゃん」が大人気で、沢山のお子様とふれあってました。
さすが米チェン!ポーズもカッコいいです。
クイズの順番待ちをされている方にマネキンスタッフが炊きたての「COOP妹背牛産ななつぼし」を振る舞いました。このように「北いぶき農業協同組合妹背牛支所」ブースはお陰さまで大盛況でした。大変混雑しお待たせしたにも係らず、このブースをお立ち寄り頂いた全ての方に心より御礼申し上げます。来年も、楽しみながら「北いぶき農業協同組合妹背牛支所」の取組みを理解して頂ける企画をご用意し、皆様をお待ちしたいと考えておりますので、宜しくお願い致します。
こんにちは。シャリ丸です。大盛況だった「北いぶき農業協同組合妹背牛支所」ブースレポートのつづきです。
ブース前からの風景です。本当に沢山の方に参加頂きました。さて、クイズに正解された方はガラポンに挑戦です!
ガラポンの賞品には1等から5等までを用意し、「COOP妹背牛産ななつぼし」や「ななちゃん人形」等の北海道米グッズをプレゼントしました。
特にお子様はガラポンに初めて見る方も多く、大人気で賞品が当るごとに大きな歓声があがってました。
こんにちは。シャリ丸です。「北いぶき農業協同組合妹背牛支所」ブースは開場から沢山の方にお集まり頂きました。
こんなに多くの方が何に参加されていたかと申しますと...
こんにちは。シャリ丸です。11/16(日)にアクセス札幌で開催された「食べる・たいせつフェスティバル2008」に私シャリ丸も昨年に引き続き「北いぶき農業協同組合妹背牛支所」の一員として参加しました。
開場前の「北いぶき農業協同組合妹背牛支所」ブース。準備万端で開場を待ちました。
どれだけの方が私たちのブースに立ち寄ってくださるのか不安な気持ちでいましたが、ありがたいことに開場後すぐ沢山の方にお集まり頂きました。皆さん何をしているかは、次回ご紹介します。
今日は秋晴れの良い天気で大雪山がきれいだ。
道の駅「道草館」もお客様でにぎやかだ。
キトウシ山も紅葉に染まっている。
家族旅行村のケビンの回りもとってもきれいだ。
うーん、いい夢をみれそうだ。今日はココに泊まろうかな?
畑の野菜の収穫もあとひとがんばりだって。
仕事がはかどるから、農家のお母さんも笑顔だね。
すっかり秋の気配が濃くなった東川。
みんながまた交流会に来てくれるのを首を長くして待っているよ。
来年に向けての準備や研究も進んでいる。
稲刈りが終わった田んぼは、来年のためにもう掘り起こされている。
試験農場では稲刈りが進み、はさかけといって稲を天日干しにしていた。
新品種「ゆめぴりか」も酔い出来だったそうだよ。
こちらは肥料配分を変えて出来を調べていた田んぼ。
農業改良普及センターとJA職員が、ていねいにデータを取っていた。
効果的な肥料のやり方を研究中だ。
みんなに「おいしい!」って言ってもらうために頑張っているんだね。
この青い帽子をかぶった小山はなんだと思う?
実はこれは小豆。刈り取った後、枝にさやが付いた状態で積上げ自然乾燥させるんだ。ニオ積みというそうだよ。
こちらは大豆畑、大型コンバインで一気に刈り取りだ。
その場で脱穀までしてしまうんだって。迫力だね。
JA青年部のお兄さんたちが集まっている。
これから「くず米」集荷に行くんだって。
「くず米」は粒が小さかったりして「東川米」の基準に少しだけ足りなかったお米のこと。
醤油や味噌やお菓子の原料になるんだって。
30年以上前から「くず米」はJA青年部を通じてJAに出荷されているんだって。
この袋には約60kgの「くず米」が詰まっている。
お兄さんたちは軽々と運んでいるね。すごいなあ。
あれ、あの田んぼの中の丸いものは何だろう?
「知りたいなら見ててごらん」と農家のおじさんが言ってくれたよ。
天気が良いなあ。
東川の子供たちも収穫体験を楽しそうにしていたよ。
東川には小学校が4つあるそうだ。
このお友達は「大雪清流てっぺんスクール」の生徒たち。JAひがしかわが開いている農業体験の学校だ。先生はJAの職員。
今日は農家の納屋でお米のことを勉強していたよ。納屋は『東川米』でいっぱいだね。
これは30キロいりの紙袋に入った玄米。
作った人の顔写真が貼ってある。
『東川米』のシールは品質保証のしるしだ。
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http://blog.todock.com/mt4i/okome/
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