- 2008年10月 3日 06:52
- お米 秘密の話
妹背牛町は、北海道を代表する良質・良食味米地帯
である空知地方の中でも、特に米づくりに適した土地
として知られています。
温暖多照で、町全体が平地で風が抜けやすい特性は
お米を健康かつ美味しく育てるのに適しています。
そのような環境の中、出来る限り農薬の使用を減らす
ため、田んぼの畦道にハーブ(アップルミント)を植えて
害虫を近づけないようにしています。
ハーブのにおいは、害虫を近づけない効果があります。
因みに、20年産米の農薬および除草剤の成分使用回数
は、北海道の慣行栽培(一般的な栽培)の50%以下と
なっています。
「あんぜん」を追求して栽培された
『コープ妹背牛産ななつぼし』を是非お買い求め下さい。
因みに、トドックは10月第3週からの発売となります。
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