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お米のネーミング由来②

こんにちは、シャリ吉です。

前回の続きですが、みなさんが普段食べている銘柄米の
由来をお教えしましょう!

ほしのゆめって?
「きらきらと輝く星のイメージで、お米を作ってる農家の人たちや
食べているみんなの夢がかなって欲しいとの願いを込めて」
ほしのゆめとなった。

きらら397って?
「きらきらと美しいさま」から”きらら”と言う名前になった。
「北海道で育てられた397番目の品種で」397をつけている。

コシヒカリって?
福井の農業試験場で生まれたことから。コシは地名、
ヒカリは成熟期の色がすぐれていて美しいことから、
「越の国に光輝く良い品種」コシヒカリとなった。

あきたこまちって?
秋田生まれの美人、小野小町にちなんで、おいしいお米へ
の願いをこめて、あきたこまちと言うネーミングになった。

ひとめぼれって?
色・つやが美しくおいしいお米である事から
”一目ぼれ”するようにと、ひとめぼれとなった。

はえぬきって?
米どころ山形の”生え抜き”の米が大きく飛躍し続ける
ことを願って、はえぬきとなった。


豆知識として、どこかの場で使って見て下さいね!(^^)!

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