契約者や住所の確認からはじまって
建物の「用途」(ウチはもちろん「住宅」)
「構造」(ウチはC構造:つまり木造) は正しいか
建物の性能や設備に適した「割引」 が利用されているか
(火災保険には「住宅用防災機器割引」があります)
建物の評価額にあった「保険金額」か
の順に確認できる書類が入っていました。
特に、
「新価(再調達価格)」:今、同じ建物を建てるとしたら必要な金額
「時価」:「新価」から経過年数分の減価や消耗分を差し引いた金額
(買った時の金額から、ではないことに注意)
の計算方法が詳しく書かれていてビックリ。
自分で適正な保険金額を計算できるようになっています。
これなら、見直してみよう!とやる気がでますよね。
「中身はわからないけど、
なんか入ってるから大丈夫のはず」
・・・ついつい ほったらかしの 火災保険や生命保険、医療保険。
機会をみつけて、内容を確認!大事ですよ!
LPAの保障の見直し個人相談も ご利用くださいね♪
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