- 2007年11月 8日 06:00
- 浜情報
例年ですと北海道沖さんまはほぼ10月末には終了 そのあとは三陸からの
入荷に変わり11月になると一気に売れなくなるのですが今年は違います。
でもこれって必ずしもいいことばかりではありません。
やはり海水温が高く残っているのではと思いますが逆に冬の魚が遅れています。
本来この時期真たらが増えてくるのが全然増えてきません。 船もさんまがありたらが少
ないのでさんま漁続けているようです。
結果たらは大きく前年割れ このようにこの間季節のずれ?からか水揚げされる
魚のズレも起きています。
「旬」がずれるのっていやですね
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